
また今朝のダイヤモンドヘッドは多分最高に素晴らしい場所になった。モロカイ島やラナイ島を凄くハッキリと見えたよ。Mayukiに乗って運転している気分だった。それはもうすぐするんだけどね…

また海で凄くピースフルな時間。ここではノーストレスだよ…

またダイヤモンドヘッドで凄く良い波。パーフェクトなライトだ!
また今日の写真はゲンのママのマリコさん!

また世界で1番可愛い子が家にやって来たよ。
(翻訳: タナカ チヨコ)
Once again, and again…
Seth Moniz On Hawaiian Heritage
セスが子どもの頃、よくウチに泊まりにきていて、何があっても朝5時に起きるってことはわかってたし、どんなことがあってもサーフィンに行くということもわかってた。彼は気づいてなかったと思うけど、ワールドツアーへの準備をしていたんだよ。haha. いつでも時間どおりに、僕と一緒のときは特に、と教えてきたんだ。もし1分でも遅れたら、僕は出かけてしまっているからね。もしコンテストでヒートに遅れたら、誰も待ってはくれない。だから時間厳守ということはプロフェッショナルサーファーとしてすごく重要なんだ。生きるうえでのあらゆることに関してもすごく重要でもあるよ…
じゃあ、彼のもう一つの大事なこと、ハワイアンカルチャーについて話そう。セスはハワイアンであることを、世界トップ32人のサーファーで唯一のネイティブハワイアンであることを誇りに思っている。Surflineがセスのルーツやカルチャー、レガシーについて記事を載せた。セスはモロカイのファミリーやアンクル、デューク氏、家族、ハワイについて話している。彼が話したことで、すごく心に残ったことは、こんなフレーズだった。”僕は、自分がどこの出身で、家族が誰なのか、そして引き継いでいくものは何かを決して忘れないようにしている。とても重要だと思っているから” そう聞いて、僕は本当に嬉しかった。世界のトップにいてもなお、セスはしっかりしていて、すごく謙虚だからだ。 最近の世の中では、こういう良いお手本になる若者が必要とされていると思う。good job Seth…
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Big Waver

ダイヤモンドヘッドで今朝も眩しい瞬間。波は凄く良くてサンライズもアメージングだったよ。鳥が海の上を自由に羽ばたいている気分だったな。最高な気分だよ…

きっとここが午前中のベストスポットだったと思うよ。なかなか海から上がれなかったよ…
湘南でリラックスして過ごしているマツとトダさんを見れて嬉しいよ。僕も一緒にいれたらなあ!!!きっと彼らも以前よりフォイルが凄く上手くなってるんじゃないかな。
そしてナオさんが湘南でサーファーガールライフを送っているのを見るのはクールだね。彼女がどれだけ遠くからやって来ているのか、やっぱりびっくりだよね。she’s living the free lifestyle…
そして他のみんなはフォイルがどんどん上手くなっているから僕も練習しているんだ。もはやフォイルをパンピングすることなんて気にしていないよ。僕が気にしているのはどうやってショートボードでサーフィンするみたいにフォイルに乗れるかなんだ。
そして僕がウェストハイの波をオフザリップする時は10フィートの波に乗ってる気分なんだ。だから毎日デカイ波をサーフィンしているよ!haha…
(翻訳: タナカ チヨコ)


