日曜日 4月19日 2026年

Mega Decade Swell Day 2- Twin Fins

僕たちは1番ビッグな波を探しながら、まだ暗い中ビーチに到着した。1番ビッグな波はまたワイキキのアウトサイドだった。というわけで僕たちはそこへ行ったんだ。僕は2人のガールズの6’4’のボードを持っている。なぜなら彼女たちが持っているのがそれが全てだからだ。僕は彼女たちに少なくとも9’6’のボードを持つように言えばよかった。でも僕たちは言い訳はしないよ。それに彼女たちはとにかく違いがわからないよ。Haha.

僕たちはまたアウトへ行ったら、波はまだ巨大だったよ!ビッグなレフトのバレルはノースショアのパワーと同じようだったよ。6’4でこんな波にライドしようとするなんて誰にもオススメできないけど、また彼らはどんなふうになるのかわかっていなかったよ。

このビッグウェーブ チャージャーの彼女はまたアウトにいた。彼女は正しいボードを持っていたんだ。それは9’6だったから、こういう波をゲットするのは簡単だった。3人のガールズと僕は午前中ずっといた。僕は6’5でこの波の2本をライドしたよ。だから凄くハッピーだった。レイトテイクオフして必死にしがみついているのってアドレナリンが放出したよ。

ガールズは6’4に乗っていて、小さ過ぎる方だ。その上、僕は彼女たちのフィンを変えるのを忘れていたんだ。彼女たちはツィンフィンに乗っていたんだ!!!彼女たちのボードは波のボトムでスピンアウトしても不思議ではなかったんだ。Haha. 僕はセッションで後になるまでわからなかったよ。僕はRockyがビッグセットをキャッチした時、彼女について行っていた。彼女が波のボトムまで行ったら、フィンのせいで彼女のボードが斜めにスピンしだしたんだ。僕は彼女が落ちて、波全体が彼女を深くたたきつぶすだろうって思っていたんだ。

でも彼女はリカバーして、ライドをコンプリートしたんだ。彼女は今日凄くハッピーだったよ!今彼女は9’6をオーダーしてビッグセットに乗りたがっているんだ。We have a new big waver surfer girl!  

僕たちはみんなでラストウェーブを一緒にキャッチして、これがそれ。ガールズは満面の笑みで海から上がったよ。彼女たちはまたやりたがっていたけど、僕は彼女たちに、こんなスウェルはまた10年間待たないといけないかもしれないねって言ったんだ。そのスウェルはビッグでディレクション、タイド、そして風もパーフェクトだった。それは10年に一度のスウェルでの日で、僕たちは2日間連続ゲットしたんだ。明日になると、このスポットはフラットになるだろう。思い出を抱きしめて、次のスウェルが来る時の準備をしよう。

(翻訳: タナカ チヨコ)

July 17, 2024 Hawaii Surf Report

Summer tourist boom…

Good morning 3:15am.
Ala Moana head high sets and good.
Diamond Head overhead and bumpy.
Trade winds at 20mph.
Sunny and warm.
Going to the sea.
Have a wonderful day!

Tombstone Monday

今年1番ビッグな日になるって想像してみて。サーフリポートではフェイスで15’になって、今朝がピークになるだろうって言っていた。僕には一緒にサーフィンする勇敢なサーファーたちがいるんだ。そして2人がサーフィンしたことがないスポットへ連れて行くことにしたんだ。暗いけど、僕たちはパドルアウトする準備をしながらリーフの上を歩いていた。どこへ行こうとしているのか?彼らは分からなかった。

僕たちがアウトに着いたら、凄く面白いことになる。僕はこれを予想もしていたなかったから、彼らもきっとそうだと思う。波は巨大だった!ハワイアンスケールでソリッドな8’だったからほぼトリプルオーバーヘッドだった。僕はこの波より前の波に乗ったんだ。そしてプルアウトした時、後ろに次の波が見えたんだ。エナジャイザーバニーはほぼこの波をメイクできなかったからボードを投げた。彼女のちょうど内側でナカホドさんは目の前で波がブレイクしたから、その波に全力で乗ろうとしたんだ。僕はこの波の下に行った。そして上がって来た時、真っ直ぐ宙に突き出たナカホドさんのボードが見えたんだ。ということは彼は少なくとも6’の深さの水中で生きるために戦っていたということだ。彼が浮上した後、僕はただ笑い出したんだ。Haha.

アウトにはサーファーが1人だけいた。そして彼女は1番ビッグなボードを持っていた。これは彼女の2本目の波だった。そして僕がカメラを撮ったのは、彼女の最初の波は2倍ビッグだっからなんだ。僕たちが海から上がってから、この写真を彼女に送ったら、彼女は凄くストークしていたよ。これはThird Reef Waikikiをサーフィンする歴史的な日のようだ。人生でこんなにビッグなバレルはそこでは見たことがないよ。しかもアウトには誰もいなかったんだ!!!

それから今日の午後は僕のプライベートタイムだった。いつもはうたた寝をするんだけど、ビッグライツが僕を呼んでいたんだ。僕は昔からの友達のJun Joとサーフィンをしたんだ。そしてナイスなバレルでターンをしたんだ。凄く長かったけど、誰も怪我をせず、みんな家に無事に帰れて良かったよ。まだサウスショアでのこの歴史的な日に超ワクワクしているんだ!

(翻訳: タナカ チヨコ)