金曜日 5月1日 2026年

Aloha Aina: Molokai not for Sale


モロカイ島出身のWalter Ritteと9人のアクティビストたちはカホオラヴェ島を救った。1976年、彼は軍の爆撃に反対してカホオラヴェ島に忍び込んだ。軍は彼を島から追い出そうとしたが、35日間とどまった。その直後、島はハワイ諸島へ返還された。島のための彼の行動は、本当に勇敢なものだった。


その後、Walter Ritteはモロカイ島のありのままの姿を守り続けてきた。抗議活動のなかで彼は、”ワイキキがどうなったか見てきたし、マウイ島やカウアイ島、ビッグアイランドがどんな姿になったかを見てきた。僕らは同じようになりたくないんだ”と話していた。モロカイ島が今でもありのままでいられるのは、彼の存在が大きい。


ハワイ諸島でストリート脇で5ドルのアヒルが買える場所なんて、モロカイ島以外にある?オアフ島も100年前はこんな感じだった。モロカイ島がこれからもずっと変わらぬ姿でいてほしいよ…

December 14, 2022 Hawaii Surf Report

Route 134 Sunrise and Moonset by Nao-san…

Good morning 5am.
North shore chest high and good.
Ala Moana waist high and clean.
Diamond Head chest high and good.
Trade winds down to 20mph.
Sunny and warm.
Going to the sea.
Have a wonderful day!

Seth Moniz: The Eye of the Tiger

こちらのブログをまたアップロードし忘れちゃったよ。PUBLISHのボタンを押してアップするだけなのにね。BUT!どうして僕がアップしてなかったのかを思い出せないよ。こちらは2020年12月20日のものだった。凄く前のブログだけど、遅すぎることはないよね。

Sethが小さかった時、よくBillabong Houseで遊んでいた。彼は1番キュートな子だったよ。そこ頃、Andy Irons, Joel Parkinson, Taj Burrow,のような人や僕たちBillabongs A-Teamがそこにいたんだ。彼はこう思ってたんじゃないかな。「いつかここで1番になる。」ってね。僕はそう思うよ。

この子たちがダイビングへ行く時、僕はよく公園へついて行ってたよ。そしていつも赤いブイを運びながら後ろにいるSethを見ていたんだ。それは汚い仕事なんだ。なぜならみんな死んだ魚をそこに入れるし、サメもそれについて来ちゃうからね。こういうことがSethをさらに強くしているんだといつも思うよ。

今SethはBillabong HouseのA-Teamにいる。この子の夢は叶ったんだ。

いつかパイプライン マスターズのチャンピオンだ。絶対に遅すぎることはないよ。

(翻訳: タナカ チヨコ)