金曜日 5月15日 2026年

Keeping Super Busy

2022年、51日目。サウスショアはまた良い天気だった。僕は51日間連続海で過ごしたよ。そういうわけできっと僕は凄く心が洗われて自由な気分に違いないね!

今日もまた友達がビーチでお昼寝をしていたよ。

そして朝にまだ輝いている月。

この2日間超混雑していて、波は一貫性がなかった。だから計画としてはパドルアウトして、できるだけ沢山波をキャッチして超忙しくし続けることにしたよ。

今日僕のA+の生徒は39本の波をキャッチした。そして今日僕がキャッチした30本の波を加えたら僕たちは今朝トータルで69本の波に乗ったんだよ!僕は実際に凄く沢山の波を乗るのはあまり良くないって感じたんだけど人生は一度しかないよね?できる限りめいっぱい楽しもう。早く明日にならないかな!!!

(翻訳: タナカ チヨコ)

Foil Intrest

最近はフォイルについていろんな質問を受けてる。サーファー友達のみんなが興味を持ち、トライしたがっているのがわかるよ。最初の質問は”フォイルは難しい?”。”もちろん、難しい。今までで一番大変だったと思う。何かを初めてトライしてできなかった時のこと覚えてる?そのフラストレーションを100倍にした感じだ。どんなに上手いサーファーだとしても、フォイルにはオムツの赤ちゃん状態へ戻されるだろう”と答えてる。
次の質問は”フォイルは危ない?”。”yes,危ない。ほとんどのフォイラーがある時点で怪我をしている。もし怪我をしたくないなら、フォイルしない方がいい”

最後に”フォイルはサーフィンに似ている?” 僕の答えはこれ。”腰ハラサイズの波に乗ったら、飛ぶ速度が早すぎて目がチカチカする。フォイルで腰ハラ波に乗ることは、ショートボードで10フィートの波に乗るのに匹敵するよ。だからタウンの腰ハラサイズの波にテイクオフするときはいつでも、10フィートのノースショアでサーフィンしている気分なんだ。最高のフィーリングだし、ガソリンもかなり節約できてる。haha.”

 

Heartbreaker

時々僕のカメラはピントを合わせることができなくなるんだ。なぜなら僕たちがパドルアウトする時は凄く暗すぎるからね。でもどれだけ綺麗なのかは想像できるよね?

パラダイスでのまた素晴らしい朝だった。僕はコンテストが今日開催するかしないかの連絡を待ちながら海にいたんだ。

午前中はずっと素晴らしいライドを見ていた。その時僕の姉から「コンテストは開催されるわよ!」と連絡があったんだ。僕はフォイルでビーチまで波をキャッチし、サンセットビーチへ向かったんだ。

今日は決勝の日だったからSeth Monizが勝ってくれたらと願っていたんだ。残念ながら彼は負けてしまったんだ。また胸が張り裂けそうになっちゃったよ。僕はよく競い合ってから負けた後に凄く憂鬱になったことを思い出したくないんだ。だから甥っ子が負けた時にどうしてあんな風に感じるのかわからないんだ。でも明るい側面として、Sethはパイプラインで2位、サンセットで5位になったんだ。これによって彼は世界ランク2位になるんだ!今はそれで笑顔になっちゃうよ!

今日の夕方にダイヤモンドヘッドで約束があったんだけど、サーフボードを持っていたら良かったよ!!!

(翻訳: タナカ チヨコ)