土曜日 6月20日 2026年

Dead Whale Watching Tour

  1.  昨日はハワイでも最高にビューティフルな感じの一日だった。海は穏やかで水はクリア。クジラの死体が沖に引っ張るのがどんなものか興味があったんだ。Mayukiに乗り、見に向かった。
     足がすごい気持ち良さそう。フレッシュな風を顔に受け、気分も良かった。周りを見たら、巨大な死体を引っ張っている小さなボートが見えた。
     全速力で沖へ出ていた。いつもは海面はラフだけど、僕らはガラスの上にいるみたいな気分だった。 僕らは後ろ側からオアフから4マイル先の沖まで引いた。 彼らは12マイル沖に移動させようとしてあ。次にこれが上陸する島はどこだろう?タイガーシャークはどこでも関係なく現れると思うけど。 政府はできる限りワイキキから遠い場所へ運びたかったはず。もし、クイーンズに15匹のタイガーシャークが現れたら、ハワイの景気にはよろしくないだろう。 サメの歯型が見えるよね。ouch!   しばらく付いていったけど、ガソリンがなくなる前に補給しに行くことにした。 not bad.  93ガロンで412ドル。ボートに乗るのは高くつくね!でも、ガソリン満タンにしたから、もうじきアウターアイランドトリップに行けそうだ。アウターアイランドに行くことは、僕にとってはプライスレス… 家に帰ったら、パソコンの調子が悪くなってた。omg!  別なハードドライブを買いにいって、100万枚近くある写真をダウンロードしないと。どれも消えないことを願うよ… 帰る途中でスパイシーなシーフードヌードルを食べに行ったよ。my favorite!

January 13, 2019 Hawaii Surf Report

This is nature.  This is survival of the fittest…
Good morning 7am.
North shore still big at 8-12′.  Be careful.
Ala Moana waist high with sometimes chest high West swell set.
Diamond Head shoulder high and good.
Light winds so good morning conditions and onshore in the afternoon.
Sunny and warm.
Have a wonderful day!

Save the Whales and Save my Foot


ヒカルさんから連絡が来て、「なんてことだ!あなたの足は酷い状態です!今すぐに緊急処置室へ行って下さい!」と言っていた。うーん、僕は島にいなかったから早いフライトで戻って、すぐに医者へ行こうと思った。

最初に医者に言われた言葉は「どうしてもっと早くに来なかったの?足を失いたいのですか?」だった。僕は「いいえ、僕は足が早く治って欲しいです。ドクター、ごめんなさい。」と言った。

僕がケガをしてから20分後にKahuku Hospitalから出たと言ったら彼女は信じてくれなかった。それもそうだなと思った。

彼女は血液検査をして、すぐに僕のレントゲンを撮った。

レントゲン技師でさえ、「えっ!?どうしてこんなことに?」って言っていたよ。

彼は3回レントゲンを撮った。それを医者に送ると、ネガが戻って来た。そうしたら、良かった、僕の足は大丈夫だったよ!今は抗生物質を投与して、もうすぐ回復するだろう。本当に皆さんに感謝します。なぜなら、ヒカルさんのアドバイスがなかったら僕はまだ医者へ行っていないだろうから。
ダイヤモンドベッドを見に行った。そして僕のの友達が「ごめんね。残念だね。」って言った。僕は「何も残念なんかじゃない。僕は世界で一番最高の波をサーフィンしたんだ。何が残念だって?」って1人で思っていたよ。haha. 僕はだんだん機嫌が悪くなっていると思うよ。haha…

でも、僕は残念なんかじゃないよ。なぜなら僕がまた海に入れるようになったら、今お休みしている分を取り戻すよ。みんな、ちょっと待っててね!haha…

海のど真ん中にいるクジラの死骸を見に行った。一番先頭で見ているマキさん!

海に戻ってくると気分が良いね。海に飛び込みたいなって思ったけど、医者や心配してくれている友達はそんなことしない方が良いと思うってわかっているんだ…

家に帰って友達のBrandonが僕のために作ってくれた自家製のラウラウを食べた。エクササイズをして映画を見て、すごいピースフルな1日だったよ!
(翻訳:タナカ チヨコ)