
朝食を食べに、ローカルレストランに入った。大好きな旅のパート。try local, and eat local!

ウィンドウを上げ、欲しいものを指差しするだけ。

ドライバーのEcoは僕が知るなかで一番クレイジーなドライバーだ。警察のサイレンを取りつけたら、みんな大移動。haha.

マツがルームメイトだったから、いつでも一緒に過ごしてた。彼は、僕と長時間一緒にいられるヤツのひとり。我慢強い男だ… haha.

タイ米ヌードルチキンスープ。omg, so good. 4人の朝食は8ドル。アメージング!

今回のトリップで、どんな波でサーフィンできるか全然分からなかった。だから毎日がマジックみたいだったのかも?今までの人生で、こんなたくさんの無人のバレルを見たことはないよ。何本かのチューブに入れたのは良かった!だけど、カードリーダーを忘れてきたから、写真はハワイに帰ったらアップロードしよう。とりあえず、パソコンをオフにして、バレルをエンジョイするよ!see ya.
Local Makan and Empty Holes…
Simple and Efficient

僕たちはドライブしてブレイクする凄いスポットでサーフィンしていたんだ。some good, some super good, and some freaking crazy.そして途中、凄いシンプルな暮らしを見た。この家は僕にとってドリームハウスだよ!

これは遠く離れた場所で暮らしている人たちの暮らし方だ。井戸から水を汲んだり、トイレも屋外にある。

yes, 家に帰ったらバスルームの有り難みがわかるよ。

井戸水は飲用以外の全てのことに使われる。だからシャワーの時は口の中に水が入らないようにする方がいいよ。沢山のサーファーがこれで具合が悪くなっちゃったからね。

今のところインドネシア人はこれが生活スタイルだ。

もしこの家が売りに出ていたら、僕はすぐに買いたいよ!だって想像できないくらいの波が目の前にあってサーフィンできるんだから。僕たちは早朝の暗い時間からパドルアウトした。そして丸い円柱形のバレルが髪の毛を吹き飛ばす!omg, 僕たちは各自でこのスポットをサーフィンしたんだ。one of the most dreamiest Indo surf sessions of my life!!

ここは静かだ。僕は自分にコンピューターをあまり使わないで過ごそうと言い聞かせていたら。だから僕のgoodなカメラも電源をOFFして写真もアップしなかった。でもこれだけは言わせて。 “the waves everyday are perfect! getting barrels and getting high off this amazing journey. i wish it would never end…
(翻訳:タナカ チヨコ)


