
今日はイケダさんとサーフィンしたけどラインナップはガラガラだった。太陽も出てとても暖かくて、すごく波も良かった。彼は「いつもこうなの?」って言うから僕は”no.” って言ったよ。haha.

long perfect rides from start to finish. look at Ikeda-san go!

super happy surfer dude that loves to surf.

それからOno Seafoodのポケボウルを食べに行った。温かいご飯の上に #1 と #7 のコンボでぜひオーダーしてみて。これには勝てないよ!thank you Ikeda-san for the wonderful morning!

夕方に帰宅して僕がスピアしたウフを3枚におろした。卵をくぐらせ、パン粉をつけてよく揚げる。そしてタルタルソースをつけて食べるんだ。待ちきれないね!

それからジョシュアがモロカイ島のフレッシュなポイを持って来てくれた。本当にありがとう。全部食べちゃったよ!

甥っ子とのフリーダイビングは僕にとって夢のようだったよ。初めて海の魚をスピアする彼を見て新鮮だった。あんな大きな魚を釣り上げるのは本当に大変だよ。ジョシュアを手伝いたかったけど、しなかったんだ。僕は彼が1人でできるって信じていた。そして彼はやっぱり1人でできた。so happy!

必要な分だけとる。そして僕たちが必要な分はまさにこれだけだ。yeah, 僕たちはこのクーラーボックスを魚でいっぱいにすることができたけども、そんなことはしない。もしその土地で生活したいなら、その土地をリスペクトしなくてはいけない。simple.

そして僕たちがボートに戻ったら良いことがあったよ。サメさんがやって来たからだ。もしこのサメがジョシュアの魚を食べていたら彼はきっとトラウマになっただろうね。
(翻訳:タナカ チヨコ)
The Hungry Sharks
Skinny Dip Ala Wai Canal

朝4時に僕らを見送りにきてくれた姉のタミーに感謝するよ。これは、ギリギリで計画した僕らの旅の始まり。

Mayukiに全員のせられるか、ちょと心配だった。でも数カ月前に同じ形のボートがホクレアを牽引しているのを見たから、大丈夫だと思ったよ。そして、僕ら7人は、世界で一番デンジャラスなチャンネルを渡った。かなり無理そうな日だったが、Mayukiは証明してくれた。他のボートなら、こんなチャンスにかけるなんてあり得ない。

ガールズがランチの準備中。

帰って来るとき、トニーが汚れたアラワイ運河に釣り竿を落としてしまった。拾おうとしてたけどダメだったから、僕がトライした。そしたら運河に落ちてしまった!!! omg, めちゃくちゃクサくて汚い。トニーとジョシュアは僕を見て、笑いをこらえられなかったようだ。僕自身も笑いが止まらなかった。かなりウケた。

これが、トニーが運河に落とした釣り竿。そして、アイゼアがぶつかった釣り竿でもある。チャンネルのど真ん中で、アイゼアはサーフボードをくくりつけてる時にボートの屋根から落ちて、釣り竿にぶつかり、荒れ狂うカイウィチャンネルに落ちたんだ。マジで病院行きになると思った。でも、この子はサバイバー… 曲がってるのをみて!

アラワイに落としたから、洗い流すためにキレイな水に5回も浸けた。

yes, 落ちてきたアイゼアの体重でこんなことになってた。大ケガしなかったのが信じられないほどだ。神に感謝するよ。釣り竿は取り替えられるけど、アイゼア・モニーツの代わりはいないからね…


