友達に「どうしてもうサーフィンをしなくなったの?」って聞かれた。「僕は最近、空中で波に乗っているんだ!」って答えた。hahahaa
この前ついにラウンドハウスカットバックを習得した。これには自信とやり切るって気持ちが必要なんだ。口で言うのは簡単だけど、実際はすごく難しかった。
サーフィンのようにテイクオフし、スピードをつける。それから体をカットバックする方向に傾ける。もしここで転けてしまったらフォイルにひかれることになるから気をつけて!

波のパワーゾーンに戻るまで、そのまま体を傾ける。
これ怖いけどね。

絶対ためらっては駄目!出来る!って気持ちが大切なんだ。

体重移動をしつつ、また波に乗るんだ。

それが出来たらカメラの方を見て、足を踏み込んで決めポーズ。ここまで出来れば歌詞を知らない曲を聴きながらでも、適当に歌ってルンルンで家まで帰れるよ!hahaha
家に着いたら、また明日どこへフォイルをしに行くか友達と相談だ!!
(翻訳: 辻 麻有美)
Pipeline Masters Air Surfing…
Short board Rehab …

僕は今朝早くにダイヤモンドヘッドへチェックしに行った。a very West swell direction with perfect winds. 僕は行くべきところがわかったよ!!!

20分後、僕はMayukiに乗ってダイヤモンドヘッドを横切っていた。ロング ナイス スウェルに乗っているようにワクワクしてきたよ。i knew we were going to score big time!

みんなに言ってしまうとシークレットがシークレットでなくなるので僕たちのセッションの写真がないんだ。ごめんなさい。でも言えることは「アウトには一人もいなくてグラッシー、頭より上の波でそしてパーフェクトなロングライドをした。」ってこと。僕は一日中ショートボードに乗っていた。スプレーをスローすると気持ちいいね。海のパワーを感じるしライドをエンジョイしていた。

ワイキキに戻ってきて僕は島中のサーフィンのベストスポットを知っていることで満足できなかった。それはドリーム ボートトリップのようだった…。

それから炭水化物をとる必要があったからblack bean seafood noodle を食べに行った。それからもう一つのシークレットスポットで午後のセッションをしに行った。bigger waves, stronger, and nobody out. ぼくは今日の午後に一番大きなカーブをするまでショートボードで何回ミスしたかわからないよ。すごくストークした。そして明日も早くショートボードをしたいよ!

want to thank Nakahodo-san for the wonderful treats from Okinawa. Haisai!

トニーはまさに毎日どこかでフォイルをしている。僕は彼が今の方がより健康的でハッピーに見える。彼は色んなサーファーを通じてフォイルが上手くなっているし、コントロールもほぼ完璧にできるようになっている。言ったように、ほぼね…haha. 僕は彼をラインで見かけた時は彼に道を開けた方が良いって友達にはアドバイスしているけどね…
(翻訳:タナカ チヨコ)


