火曜日 6月16日 2026年

Surfing Hawaii :Wind Swell


今ハワイにはビッグ イースト スウェルが来ている。だからもし場所がわかったら、きっとスコアできるよ。ちょうど今日の僕たちのようにね!

リキタさんはワイルドでウィンディーな波にもすごくスムーズにライディングしていた。

久しぶりにショートボードに乗ったよ。そして今日は素晴らしい1日だった。so fun!

最近ダイアンのサーフィンはすごく上達している。she’s a charger!

Shayna with the smooth smile bottom turn.

リキタさんはこのスポットでサーフィンをするのは初めてだった。ロウ タイドの時にサーフィンしたけどラッキーなことにケガもなく波に乗れた。

流れに身を任せるのが好きな人とずっとブラブラするってクールだよね。ノープラン、でもいつも楽しいことを探しているよ。

でもまずお腹を満たさないとね。スパイシー シーフードスープを食べるとすべてはうまくいく。

リキタさんは新しい場所に行くことが好きだから僕のお気に入りのデザート屋さんへ連れて行ってあげた。

これは彼が作ったもの。

こっちは僕の。

それからワイキキにいるトニーから連絡がきた。彼は言った。「カーヴィー、波がグッドで今アウトに誰もいないよ!」だからリキタさんとそっちへ向かった。そして「yes, トニーわかったよ!」good waves and nobody out. so lucky.

それから家へ帰ってきて、いとも簡単にオーストリアでのヒートで勝ったジョシュアを見た。

ウィナーズインタビュー。so happy for this kid! セスもヒートしていたから明日もサーフィンするだろう。go boys!
(翻訳:タナカ チヨコ)

Boys Playing in Waikiki…

Can you believe we surfed good waves with nobody out??? OMG! So lucky Rikita-san!!!

Back from the Deep


Midweek新聞を読んでた。キミ・ワーナーに関するすごく興味深い記事があった。スピアフィッシングへの情熱が彼女をワールドワイドヒーローにしたようだ。彼女の考え方にすごくインスパイアされたから、いつか彼女と一緒にダイブできたらいいな。すごくリスペクトしてるんだ。

超スモールな波をキャッチするのがこんなにもエキサイティングだったなんて。カーターに聞いてみて。一日中、胸サイズの波に乗ってた。haha.

しばらくのあいだ、この写真をデスクトップに置いていた。笑顔が必要なときはいつでも、木村さんを見てた。haha.

マツが台湾で撮ってくれた写真。これも僕を笑顔にしてくれる写真だ。

ok, さっき、僕の体験談を友達と話してた。エルサルバドルへの旅について。LAX行きのレッドアイフライトで午前1時発のフライトへ乗り換え、朝7時に到着したらボルケーノのベースへのタクシーに乗り、8時間も山に昇り、凍えるような寒さのテントで寝て、食べ物もトイレもなく、史上最高にクレイジーな経験だった。だけど、僕みたいなスニーカーで靴ずれしたくなければ、ちゃんとしたハイキングシューズを持っていってと教えてあげた。haha. good luck girl!

エントランスにショットガンを持って立ってるセキュリティガードがいるホテルかどうか確認するべし。それには理由があるから。

旅といえば、インドネシアのゴミの山をみて。この国のディープな部分は、サステナビリティにはほど遠いというところ。

昔、こんなトイレも使ったことがある。トイレットペーパーも水もなかった。川にウンチを落とすだけって感じ。かなりハードコアだが、これが現実。だから、みんなの自宅のビューティフルなトイレにキスして感謝の気持ちを示したほうがいいよ…