
昨日の午後、ダイアモンドヘッドを通りかかったときはゴージャスそうだった!後ろでクジラがブリーチングして、ナイスウェーブ。amazing…

ランチはコミネさんとカヤマさんとダイアモンドヘッドグリルで。

オアフ島で一番のロコモコ!

ここはスーパーグッドなマーケットでもある。

ここに来ると、僕はいつもパンプキン・クランチパイを買うよ。it’s the best ever!

アラモアナパークの全体を建て直す計画があるみたい。いまはこんな感じ。

今後はこんな風になるらしい。一つだけ、忘れてることがあるよね? yes,ホームレス問題。青々とした木々が、さらに居心地よさそうだね。

Mayukiで一夜を明かすときはいつも警戒態勢だ。夜には、ボートが移動していないか、いつもの10倍は目が覚めてしまうんだ。何かにぶつかったり音がしたり、動くたびに起きちゃう。一瞬はすごくピースフルだったけど、台風が来たみたいだった。海は気まぐれだから、僕らはそれに身を任せ、合わせなきゃいけない。多くの人たちがハワイの海で命を落としたから、いつでも心からリスペクトしている。

予測できない海といえば、クイックシルバーのCEOが一人で釣りに出かけ、数時間後に海岸でボートが打ち上げられているのが発見された。彼はまだ行方不明で、捜索中らしい。ボートを持っていると、こういうニュースは心が張り裂けそうになる。このストーリーがグッドエンディングになってほしいと願うよ。my heart goes out to his family and friends…
Respect @ Sea
My Partner in Crime…

トニー・モニーツはハワイで最もリスペクトされてる一人。みんなが知っていて、みんなが道をあける。彼が波に乗ろうとパドルすれば、トライすらしないだろう。でも、最近は理解してないサーファーたちがいる。彼らは、怖いものなしでクレイジーなサーファーにドロップインしちゃうんだよ。僕は友達に、どんなことがあっても彼のジャマをするなっていつも教えてる!!! 特に、こんな感じでテイクオフしてるのを見かけたときはね。

でもさ、やっぱり無知なサーファーもいる。彼らはこれからどうなるのか後ろを見てない。この時は3人。

ラッキーなことに2人は波をミスしたけど、1人はテイクオフして波に乗ろうとした。僕は心のなかで”omg,あの子クレイジー!”って思ってた。

トニーがすぐ近くに来れば、止まらないのは分かるだろう。以前、たくさんのサーファーがひかれるのを見たことあるよ。ワイメアベイ、パイプライン、サンセット、そしてワイキキ。今回はダイアモンドヘッド。haha.

そして数人のサーファーの上でオフザリップしようとしてた。僕はビデオを撮りながら大声で笑ってた。たくさんの若いサーファーたちが、トニーみたいなハワイアンレジェンドをリスペクトしないから、笑うしかない。彼らはぶつからない限りは学べないだろう。僕はフォイルにはぶつかりたくないけどね。そんなことになったら、間違いなく緊急治療室へ直行だ。

トニーが乗る波ごとに笑ってた。80年代の頃の昔のトニー・モニーツに戻ったようだ。いろんな素晴らしい思い出がよみがえったよ。僕がどうしてワイルドになったのか知りたいなら、もう分かるよね…


