月曜日 2月23日 2026年

March 18, 2025 Hawaii Surf Report

Passing by:  See the fins?

Good morning 4:45am.
North shore chest high and good.
Ala Moana knee high and clean.
Diamond Head waist high and bumpy.
Trade winds at 15mph.
Sun, clouds, and warm.
Going to the sea.
Have a wonderful day!

Crazy Happy!

ここの谷では凄くクレイジーなくらいもの凄い早さで植物たちが成長するんだ。全てが青々としていて、植物に水をあげる必要さえないんだ。朝の雨が植物の世話をしてくれるよ。僕がゲットした木のレモンを見て!今日は黄色に変わったんだ!

幸せな12年。僕が初めてMayukiを家に持って行った時は世界で一番ハッピーマンだったよ。あの日のことをまだはっきりと覚えているよ。だって夢が叶ったんだからね。これは僕の夢のボートであり、いつもそうなるだろう。

これは僕が初めて Mayuki をアウトへ連れて行った時の写真だ。そのボートを造った技術者が僕と一緒にいたんだ。なぜなら彼は僕に操縦の仕方を教えてくれていたからなんだ。僕たちは一旦港を出て、僕はフルスロットルで進み、彼は必死につかみながら波の上をジャンプし始めたんだ。彼は僕がクレイジーだった思ったに違いないよ!Yes, 僕はクレイジーなハッピーマンだった!僕たちは港に戻って来た時、彼はボートを降りて、何も言わなかった。そして彼の車まで歩いて行った。あれが僕が彼に会って、教えてもらった最後だったよ。僕は彼が大ショックだったと思うんだ。Haha.

(翻訳: タナカ チヨコ)

Backdoor: Ride or Die Part 5


ドロップしたとき、フィンが横滑りしてコントロールをリカバーできなかった。これがちょうど最後の瞬間ギリギリまでトライしていたところだ。振り返ってみると、もっとヒザを曲げておけば良かった。この波をメイクできていたら、史上最大のリカバリーになっていたはずだ。


これは安全に着水する場所を探しているところ。クレイジーなほどあっという間の出来事だったけど、心は落ち着いていたから考える時間はたくさんあった。波が頭上で割れるまえにコケておいた方がいいと思ったんだ。左腕を下に向けて海面に突き刺し、波の後ろに吸い込まれないようにしているのがみえるかな。


最初に左腕、そして左肩。僕は着水したい場所をきっちり見ていた。このワイプアウトは超クレイジーそうに感じるけど、実際はかなり安全なんだよ。ただ、安全な着水は結果の一部分でしかない。そのほかは母なる自然が支配するんだ…