
いつも違う国からオアフに戻ってくる時はとてもハッピーだ。でもなぜかモロカイからオアフに戻る時は悲しい。妙なミックスした感情がある。

窓の外のたくさんの家に覆われてる土地。いつになったら止まるのだろう?

そしてビューティフルな場所から帰ってくる時にこう感じるのは僕だけじゃない。オアフは100年くらい前はモロカイのようだった。今ではまったく変わってしまった。もうモロカイが恋しい。

新鮮な鹿の肉を持ち帰った。次のバーベキューが楽しみ!

オーストラリア人がサメに襲われてるビデオ見た?結構クレイジーだ!

今朝むつみさんとサーフィン。そしてポキボウルを食べてその後シェイブアイス。 so perfect!

岩崎さん、ジャックさんをありがとう! cheers!

そしてかおりさん、お菓子をありがとう! itadakimasu!
back in the fast lane as another big south swell heads our way. yeah!
Poke and Deer
The Friendly Isle Day 2: Hunt and Reward

モロカイに行ってから、すごいテイクケアしてもらってる。家族、アンクル、ブラザー、いとこ、友達みたいにね。今回はいとこのディーノが、彼の家にはボーイズがいっぱい来てるから、すぐ目の前のビーチの家に泊めてくれた。so i pretty much scored!

ビーチまで20歩。super outdoor and super private. こちらはトイレとシャワー。トイレに入ってる間、波の音や鳥のさえずりを聞いてるのを想像してみて。so amazing.

そしてこんなホットタブまでついてる。パラダイスにいる気分だった。opps,実際パラダイスにいたんだけど。

一日目の朝はここで寝た。だれかが”Kirby,山へ行こう!”というのが聞こえた。起きて外に出たら、いとこのジミーが一緒に山へ行こうと誘ってくれた。

ジミーはNakiファミリーのブラザーのひとり。超経験者のハンターでドライバーなんだ。山でも海でも、いろいろ知ってる。だから、一緒にハンティングに行けて超エキサイトした。ベッドを出たときは海に入るか朝食を食べるのかすら分からなかった。結局、4時間、高い山を登ったり降りたりすることになった。気絶するかと思った。haha.

ジミーが”とりあえず着いてきて”と言った。それが午前中に起きた出来事。シカを獲物として狙って歩き回ったのはアメージングだったし、彼のハンティングスキルには魅了された。

山にいるときは、誰もが一人としての存在。付いていくのは大変だったけど、ギブアップしそうにもならなかった。

経験のあるローカルとハンティングに行くときは、彼らの動き一つ一つを見てる。こういうのは本を読んでも学べない。身をもって経験するっていうのがこういうこと。僕はそいういのが好きだ。

ジューシーなマンゴー、アボカド、ライチの木々にいっぱい実がなってるのを見かけた。ジミーに”hey, ちょっとブレックファストしたいから停まってくれる?”と言った。こんなライチがぜんぶムダになっちゃうなんて見てられなかった。

ブレックファストにありつけて、すごいハッピーだった!満足するまで、ずっと次から次へとライチを食べまくった。

and i brought some down the mountain for the boys.

そして仕事に戻った。この4時間のハンティングでいっぱい学んだよ。一番大事なことは、”ちゃんとしたハンティングシューズを買うこと”。haha. テニスシューズじゃ、最初の30分から滑りっぱなし。

途中にココナッツツリーがあった。朝にフレッシュなココナッツウォーターを飲むには充分だ。

モロカイに住む人たちはこんなかんじ。マザーネイチャーでハントして食べる。もし、その方法が分かれば、お腹をすかすことはないだろう。

ライチ、マカダミアナッツ、ココナッツ、マンゴー、バナナ。毎朝、フリーブレックファスト。こういう場所で生活するのは夢みたいだね。しかも、ここに来て3日連続でパソコンに触ってないなんて、15年ぶり。一年以上、コンピューターをリタイアしたみたいな気分だ。i felt so free!



