土曜日 6月13日 2026年

Cuba Day 2: Back to the Future REVERSE!

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60年前に戻ってどんな生活をしていたか見れるチャンスがあったらどうする?想像しなくてもキューバにくればいい。自分がどこにいるのか何をしてるのかがわからずクレイジーな不思議さだ。到着してからまるでタイムカプセルで来た気分。まるで映画 “Back to the Future” の反対版のようだ。すべてがとても古くとてもシンプル。結構好きだ。
食べ物はとても安い。ビールもとても安い。そしてあちこち行くのも安い。ここでのシンプルな低価格ライフをエンジョイしている。観光客のような事はやらない、古いレストランや公園に座って人々のデイリーライフを見ている。カストロやヘミングウェイがいた歴史的な場所を見に行った。歴史的な国にいれてなかなかフリーキーだ。
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キューバのいいところはアメリカにまだ影響されていないこと。悪いニュースはもうそれほど長くないってこと。何十年も前ケネディー大統領がキューバとの間に規制をした。それからアメリカとキューバは政治的争いをしてきた。でも最近オバマ大統領が規制を軽くした。それはキューバの大きな変化を意味する。人々はその準備ができてるだろうか?わからない。何が起きるかを見るのは怖い。
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Old Havanaの朽ちた近隣にある僕の借りてる古いアパートに座って朝4時、今日何しようか考えてる。急いでないしプランもない、そしてドアを出てただキューバの流れに任せる。僕の生きてきたライフスタイルとはまったく反対。あと数日だけど帰りたくなくなるかも。 haha.
Havana の違い場所へバスに乗って wifi を使いに行く。wifi は最近使えるようになったがとても高く遅く見つけるのが大変。理解してもらえるかな。 have a wonderful day!

Hawaii Skin Diver: Mizu Mama

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Mizu MamaをフューチャーしたHawaii Skin Diverマガジンを見た?去年行った阿武へのトリップ。
did you see the Hawaii Skin Diver magazine featuring Mizu Mama? that was our trip to Abu last year.
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ストーリーも写真もグレートな出来だったし、海女さんのライフスタイルを記録し、素晴らしい経験になった。まさに、僕がいつかそんな風に生活したいと思うライフスタイルだった。
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カイルはこのストーリーでグレートな仕事をした。
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これは、僕が撮ったお気に入りの写真。1950年代みたいな感じだよね。海女さんが海に向かって通りをおりてくるのを見たとき、鳥肌が立った。deepest japanese culture ever!
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このアメージングなトリップに協力してくれたみなさん、本当にありがとうございました。もしみんながいなければ、今回のことは実現できなかったはず。watch it now on Hawaii Skin Diver TV!

Cuba Day 1: Very nervous!

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cancun 空港に早朝着いた。無料のテキーラーテイスティングがあった。プレミアムなテキーラーがあちこちにあった。緊張をとこうとしたが結局もっと悪い方へ。Cubana Airlines に 4pmに乗った。このフライトでアメリカ人はあと二人しかいなくて僕の隣がそのうちの1人だった。彼は10年前にキューバを訪れ変わってしまう前に彼女を連れて行きたかったそうだ。僕らはグレートトークをした。僕ら3人はまだわからないことだらけだった。45分後 Havanaへ到着。そしてとても緊張した。キューバとアメリカは50年以上も政治的争いがあったのを見て来た。1960年代ケネディー大統領がカストロとキューバに輸出入全面禁止にした。それからアメリカ人はキューバに行く事を禁止されていた。行くことも輸出入もできない。そして今でも行ける人と行けない人がいるところがある。
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そしてキューバに着陸。エキサイト。飛行機を降りて入国審査を通った。そして突然入国審査員が僕を呼び止め”すみませんが一緒に来てください。”と言う。 what??? 別にされ色々質問された。 “omg, 逮捕されるかアメリカに返されるのか。”と僕は思った。30分の審査の後通してくれた。僕は彼にフォトグラファーとジャーナリストとして来たと言った。カメラはどこだと聞くので iPhoneを出した。どこの会社で働いてるのかと聞くので “go-naminori.” と答えた。 yeah, いつでも正直でいるのはいいことだ。どこの国でも入国審査員は嘘を見抜くのは早い。とにかくバックパックを持ったまま入国審査を通ってカルチャーショックだらけだった。まるで過去にさかのぼったよう。1950年代の想像もつかない国。タクシーに乗ってhavanaの大都市まで30分。運転手はこれから数泊泊る場所でおろしてくれた。ホノルルのチャイナタウンより危険そうな真っ暗な通り。僕の訪れた第三世界の国よりもっと怖い。正直言って人生で一番怖かったかも。
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空港から Old Havana までは30分。夜着いたらどんどん暗く怖くなっていく。そして誰も英語を話さない。結構びびる。
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ベルを鳴らし僕の泊るアパートのオーナーがドアで出迎えてくれた。正直まったくのカルチャーショックだった。怖くてびびって震えて不信感だらけ。自分自身 “何してるんだろう?クレイジーか???” と思った。そして心の奥で “yes,クレイジーだ。でもやってみなければわからない。” とも思った。それから恐怖を捨ててこのキューバというアメージングな国をエンジョイしよう。
7:30pmにチェックイン。シャワーをあびて荷物を片付けこのアメージングな街を探索。キューバビールとモヒートーを数本飲んで居心地が良くなった。