
ワンダフルクルーとワンダフルな時を過ごした。The Dreamのスタッフとクルーにも、僕の家族と友人にも感謝したい。今では僕らは前よりもさらに近づき、決して壊れないリレーションシップを築いた。
To: Kimura-san, Toda-san, Takami-san, Kyle, Cathy, Kekoa, Al, Travis, Tiare, Maki, James, and Matsu, i will never forget all the precious memories we had. I love all you guys!!!

どんなトリップでも、僕はバレルを待ち続ける。できるだけたくさんのチューブに入るのが、僕の夢なんだ。バレルタイムはいつでも、僕をハッピーパーソンにしてくれる。ここはトレジャーアイランド。3つのバレルセクションのある、パーフェクトライトハンダー。最高にアメージングな波。photo by Ryan Robson.

こんなに長く続くホワイトサンディービーチを散歩してた。波打ち際で、足に波があたったとき、下を見たら、何かが見えた。拾ってみたら、小さなオウムガイ!OMG!トレジャーアイランドからの宝もの!so happy!

スーパー台風18号が日本を直撃した。トダさんとタカミさんは、一晩前に無事、家に着いたそうだけど、朝起きたら、これ。
crazy!

大自然はとめられない。火山も、台風も、津波も。人生のプレシャスモーメント一瞬をエンジョイして。

マレーシアから帰る途中にこの映画を見た。ビックリしたよ!僕は15年前、サウスアフリカに行ったとき、Robben Islandを通りかかったんだ。あのときはネルソン・マンデラが誰か知らなかったけど、今は分かる。この映画を見て、人々のために力を尽くした素晴らしい人のことを学んで欲しい。
Mandela: Long Walk to Freedom
映画の最後にマンデラ氏の言葉があった。すごく心を動かされた。
No one is born hating another person.
People learn to hate.
They can be taught to love.
For love comes more naturally to the human heart.
The Dream Team: Long Walk to Freedom!
Diving Treasure Island

朝早く起きてサーフィンする気分ではなかった。トラックを洗車してとにかく波をチェックしにビーチに行く事にした。完璧パーフェクト!インドネシアでのサーフィン三昧ボートトリップから帰ってきてもまだサーフしたい。友達とボウルズでサーフしてワンダフルな時間だった。パラダイスに戻ってきて気持いい。そう、トレジャーアイランドへ行ったけどハワイはパラダイスアイランド。

こんなにいいサーフボードがあって僕は幸せだ。それがサーフィンが好きな理由の1つなんだろう。

ハワイから Banyaks へ行くのは大変だ。飛行機にたくさん乗らなければいけないし乗り換えも多い。そしてこんな小さい飛行機は疲れる。でも着いたらそれだけしてきた価値があるのでこれが旅の楽しみだ。Kekoa, James,Travis が小さいシートに乗って準備。

これが Sibolga Airport。とても小さいけど Padang Airportのようにすぐ大きくなっていくだろう。僕らのような多くのサーファーのおかげで夢を追うためにたくさんのお金を費やしていく。

ボートまで1時間のドライブだがとても興味深い。ピュアな文化。

ここではヘルメットの規則はない。学校へ子供を連れてくのも古い方法で。もしハワイなら捕まってる。そしてもしハワイならこの父親はとても無責任だと言われるだろう。僕はこれはクールだと思う。これが発展途上国の文化。ベンツなんて必要ない。このハッピーな人達には。 i love it!

インドネシアで宗教は重要だ。イスラム教がほとんどでお祈りの部屋がたくさんある。メッカがどこか聞いたらすぐ指差してくれる。そして豚肉を探したら無理。11日も僕は食べずにいて聞くのも悪かった。

釣り竿と友達がいたらipad も xbox もいらない。彼らは人生をエンジョイしていて僕も同じように育ってきたけど、最近はクレイジーなデジタル社会が子供達をダメにしていってる。

釣り船が港で出航の準備。

そして明かりを付けたイカ漁船。 Kyle と Tiare が見とれていたよ。

やっと僕らのボート “The Dream.”に到着。

雨の中2組目のクルーが到着。

僕らにとって本格的なダイブトリップだった。行き先も決めていなかったがアメージングなところを見つけた。 just trial and error. 僕らダイバーは海に入って刺身を見つけるのがスーパーエキサイトだ。

そして帰りにみんなが僕らの収穫を見にきた。時々少しだがいつも大漁だ。

目の前に価値のある魚がたくさん。新鮮な刺身、ポキ、焼き魚が毎日。僕らと一緒に来たらこれは現実。 thank you Takami-san for taking these photos.



