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DIRTBAG….

おはようございます。水曜の朝5時45分、なんか疲れた。昨日は長過ぎ。日焼けして体が痛い。サーフリポートはタウンが上がった。アラモアナパークでホワイトウォッシュが見える。肩くらいかな?ノースショアは上がってくるところだ。ブイが一晩で上がったので今日の終わりには10’かな?もっと大きいかも。トレードウィンドが戻ってきたのでしばらく朝はエピックではない。どっちにしてもサーフしてくる。ダイビングはしばらく休み。魚を食べきるまで。。。anyway, have a safe and nice day!!!

昨日健司が撮ったもう1枚の写真。僕の頭にリップがかぶさってくる。とてもきれいでしょ?夕べバレルの夢見た。そして昨日のセッションを思い返してみるとボードから落ちなかったな。どれもメイクできた。それだけパーフェクトだった。。。だから板も折れなかった。これらの写真は一生大事にする。昨日の朝日の出と共に健司は撮影してた。バックドアで2時間彼しかいなかった。1ヶ月前なら15人は水中カメラマンが毎日いただろう。great job kenji….

旅してるとだいたい毎日ビールを飲む。でもハワイにいると1週間に1度くらい。木村さんが来てたときからこのレッドストライプビールが僕の冷蔵庫にあった。夕べこれが”飲んでくれ”と言っていた。。。昨日はとてもいい日だったので飲んだ。乾杯[:ビール:]
僕のTシャツもチェック。8年くらい前のクリスマスにボビー・ヒガが僕らにこのTシャツを作ってくれた。まだ持ってる。僕の友達の一人にボビーが作ってくれた。。。名前は言えないけどボールと音が似てる名前。今は僕のパジャマになってる。thanks bobby….
そして最後はガソリンの値段がアップ。もうラナイは$4.63だって。どんどん上がってくるよ。全部が値上がりする。とくに飛行機代も。最悪だ。。。今日はタウンで過ごしてガソリン節約しよう。。。この2ヶ月ノースショアを往復して2000ドルはガソリン代に使っと思うよ。

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Wanna Surf or Dive? Wanna do Both…..

こんばんは。 gosh, i love my life.朝起きてまたエピックコンディションだった。バレルをゲットしたくて魚もゲットしたかった。両方やっちゃえ。。。

今朝バックドアに行きまたreaking going off!!! 3-5′ and epic!!!

イーストサイドの友達 randy myers を見た。彼がグリーンのwade tokoro でバックドアにてスタンドアップバレル。僕はうらやましかった。だから車に行って準備し、パドルアウトしてとてもファンセッションだった。込んでなくてどの波もバレルが右から左へ。ドリームセッションだ。2時間半バレルに乗った後上がって車に乗りタウンに戻りながら頭の中は”ダイビング”。。。

shawnが僕の家に来て一緒にボートを彼のトラックのうしろに積んで出かけた。今日は僕の新しいおもちゃをテストするにはパーフェクトデー。ところでこのボートに名前をつけようと思う。何がいい?”ポケットロケット”なんてどう?(笑)

イーストサイドへ行った。ビーチに着きトラックをバックさせてボートを海に運んだ。ボートは調子良くたくさん魚をスピアできて楽しかった。二人の大人がおもちゃのボートで子供みたいに遊んでいる感じだ。僕はずっと笑ってた。ビーチから見てた人たちも笑ってた。でも袋いっぱいの魚を持って上がってくるとみんなはもう笑ってなかった。。。写真は疲れたので明日。。。
そして家に帰ってきてコンピューター見たら40通以上のメールがあったけどその中でもこれは佐原健司からのメール。

これは今日の。ダイビングから帰ってきて今日サーフしたって忘れてたよ。おっと、仕事ね。(笑)これは僕のオフィスで一生ここで過ごしてもいいオフィス。僕の友達のほとんどは彼らのオフィスを嫌いだけど僕は僕のオフィス大好きだ。。。

空は青、水はクリーン、そして波はエピック。今日リップが僕の頭の上にかぶってくるのを見ながら数本乗った。とてもビューティフル。気分はハイだ。ナチュラルハイ。みんな今までのベストなウィンターシーズンだって言ってる。僕も同感!!そして3つスウェルが来てる。明日パイプは8’でエピックだろう。。。僕は行くよ。。。僕の朝を蘇らせてくれた健司ありがとう。このバレルの事すっかり忘れてたけど思い出した。どうもありがとうございます。。。電気消しておやすみなさい。。。

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Gyotaku Prints Made in Hawaii….

おはようございます。火曜日の朝5時45分、波はどこもゴーイングオフ!!!ブイがノースショアでアップし波は3−5’でエピックだろう。タウンも胸くらいでとてもグラッシーでパーフェクト。僕はノースへ行く。今日また板を折らないといいけど。have a nice day!!!
日本を旅してると釣り具屋やレストランなどでよく魚拓が飾ってある。漁師が自分のストーリーとその証拠を表す1つの方法だ。写真は改造可能だし実際のサイズは変えられる。でも魚拓なら本物。実際の魚の実際のプリント。ハワイではこれをできる人が数人いる。コンセプトは一緒だけどちょっと違う。日本の魚拓は黒いインクだ。前に日本でもカラーの物を見た事があるけどここハワイのはカラーで魚が本物みたいだ。アーティストが時間をかけてする。僕は自分がスピアした魚の魚拓を2つ家の壁に飾ってあるけどまた1つ増えた。僕の3.75lbs kumu…..
サーフィンを通した友人のカイル・ナカモトはテレビ番組”hawaii skin diver” のプロデューサーをしてる。彼のお父さんが素晴らしい魚拓ができるアーティストだ。リチャード”Crow” ナカモトと魚拓についてのインフォを少し。。。

アーティスト:
リチャード”Crow” ナカモトはハワイ島のヒロに生まれ10歳で絵画を始める。芸術と作り上げる事に対する情熱は彼の人生で彼の作品に証明されてる。彼は伝統的な魚拓と自分のユニークなスタイルのペイントを合わせ魚のイメージを生きていたままに表現できる。
魚拓の意味:
発祥は19世紀の日本。魚拓は獲物をそのままのサイズで残す手段として発達し今日までにアートとして発展してきた。
アートのクオリティー:
ハワイで各プリントは和紙にハンドプリントされる。幅広いバラエティーのサイズがある。多くのプリントはテレビ番組hawaii skin diverでも紹介されている。世界のいろいろな魚のものがある。

これはミスター・ナカムラとハッピーな僕。そして僕の魚はあまりハッピーでない。。。
魚のインフォメーションと証明番号で完了。この魚は2008年1月にハワイのホノルルにてアンドレスピアガンで獲った。重さは3.75lbsでクムと言う魚。一生忘れられない物でこれを見るたびにうれしくなる。thank kyle and mr. nakamura..
君も自分の魚をすぐにプリントしたい?カイルかミスター・ナカムラのにメールするならこちら。。。

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