木曜日 5月14日 2026年

Drop in Festival!

omg, 今朝ハーバーの側を歩いていたら海に信じられないくらいのゴミが!why????

駐車場は朝の6時40分までにほぼ満車になっていたんだ。そしてみんな季節外れのサウススウェルに大喜びだったよ!

ヒルトンラグーンがこんなに空いているのを見たのは初めてだったよ。何かあったのかな???

今年はサウスショアが最高だよ。いつもはフラットなんだけど2022年は違うね!

凄く沢山のサーファーたちがいるから、みんなに十分な波はないんだ。今日は1本の波に5人乗ってるのを見かけたよ。it was crazy!

サーファーのほとんどは後ろを見てないんだ。だから数本の波の後、僕も同じことをしたんだ。誰かが後ろにいるってしらなかったら、それはドロップインって言えないよね?haha…

(翻訳: タナカ チヨコ)

Super Bowl Hangover

またサウスショアで間違った情報が出ていた。サーフリポートでは今日2-4’になる予想だったけどほど遠かったよ。おかしなことに今日はほとんどガールズがサーフィンをしていたんだ。多分男たちは昨日の日曜日にあったスーパーボウルで二日酔いになってるんじゃないかな。僕はもちろん気にしてなかったけどね。

才能が見えたら僕はいつも勉強になるからじっと見ちゃうんだよね。こちらのパドルアウトしていたヤングガールは落ち着いていて、自信に満ち溢れていて、凄く海とコネクトしていたんだ。

リーシュなしで、ビキニでサーフィンしてるし、素晴らしいサーフィンスタイルだったよ。

それから彼女がちょうど僕を通り過ぎた時、彼女はノーズへ歩いて、ハング5をしたんだ。彼女は僕がカメラを持ってるってわかっていたからこの子はプロで写真家とのコネクトする方法を知っていたんじゃないかなって思うよ。彼女は凄く簡単そうにしていたし、僕は凄く感動したんだ。

サーフィンの後、島で1番美味しいアサイボウルを食べにALOカフェへ行ったんだ。っていうか世界で一番美味しいかな?yes, it’s that good!!!

(翻訳: タナカ チヨコ)

When Animals Attack

ジョンジョンとのヒート中、セスはリーシュを切ってしまった。レイノズがバックアップボードを渡しに行こうとしたから、僕はボードを回収しに走っていった。そしたら、僕の目の前でアホなヤツが海に入り、ボードをつかんだ。”おい、すぐにボード渡せ!”と言ったら、”これはオレのボードだ!”と答え、逃げようとした。僕は前に出て首をつかまえ、”はやくボードを返せ!!!”ともう一度言った。実は2回目の言葉はひどいスラングだった。haha.  そいつは僕が本気だとわかって、ボードを返した。戻ろうとしたら、マイカ・モニーツと2人のデカいハワイアンのセキュリティが後ろにいた。とにかく、そいつはラッキーだったと思う。アドレナリンが出すぎて、彼に襲いかかるところだった。セスがそのボードに乗りたがるかもしれないから、できるだけ早くリーシュを付け替えようと考えていただけだったんだ。ビーチに戻ったら、アイツをパンチすれば良かったのにって友達に言われたよ。殴りそうだったけど、そんなことしたらファイナルを牢屋で観てたはずだ。haha.  とりあえず大人の対応をした自分を誇りに思う!