日曜日 3月29日 2026年

Sun to Snow

満月はアメージングだったよ!朝本当に早い時間だったけれども、全部見えたよ。この月は久しぶりに1番輝いているように思ったよ。

ドクターのハラさんは4年ぶりのハワイだった。コロナがこのハッピーサーファーたちのサーフィン以外全てを変えてしまったんだ。

もし笑顔とサーフィンが同時にできたら、それはライドを本当に楽しんでいるっていうことだ。So good!

曇った朝だったけど太陽の光が雲を通してのぞいたら、美しかった。

毎日日に日に進化している。

未来が輝かしいものになっているのを見るのって凄くクールだよね。

ラウンド2はガールズと一緒にダイヤモンドヘッドで。彼女たちはアウトにいて、フリーセッションをサーフィンしていた。

ハラさん、新潟の雪をアップデートしてくれてありがとうございます。OMG!パワー!来週まで雪が溶けないといいな!

(翻訳: タナカ チヨコ)

The Final Voyage

生涯をボートで過ごした船乗りのドキュメンタリーを見始めた。結末がどうなるのかは分からないけど、このスクリーンショットは映画の最初のパートだ。

“船乗りはこれ以上進めなくなったとき
二度と戻らない最後の航海に出る”

このキャプションは心に深く刺さった。僕の継父は最後の航海に出かけ、帰らなかったからだ。当時の僕は8歳で、その出来事を理解できなかった。ミスを犯したという人や、事故にあったという人、自らの意思だという人もいた。誰にもわからないことだろうが、僕がただひとつ理解しているのは、僕の海での人生に偉大なる影響を与えた人だったということだ。彼が何故あんなことをしたかも、どういう気持ちだったかも分かる。そして、そうしなければ同じ人生はないということもわかる。ウォーターマンが最後の航海に出ることはなによりも美しいと思うし、僕はそれを100%リスペクトしている。

Round 1: Rainy-days and Mondays

Dr. Hara-san back in Hawaii smiling all the way!