
The Natural pool at the Banzai Pipeline…
Good morning 3:45am.
North shore 2-4′ and super good.
Ala Moana knee high and clean.
Diamond Head waist high and bumpy.
Trade winds at 20mph.
Sunny and warm.
Going North.
Have a wonderful day!

The Natural pool at the Banzai Pipeline…
Good morning 3:45am.
North shore 2-4′ and super good.
Ala Moana knee high and clean.
Diamond Head waist high and bumpy.
Trade winds at 20mph.
Sunny and warm.
Going North.
Have a wonderful day!

33年前の僕の心境はどんなものだったか?じゃぁ、1990年にBill Speckが寄稿したインタビュー記事を読んでみよう。
僕はプロサーファーになる夢があるということを話した。この記事が掲載されてからは一度も読まなかったけど、改めて読んでみると笑えるね。僕は人生の道を模索している21歳のサーファーだったんだ。そしてその道を見つけたら、一度も振り返らなかったよ!

コーチのトニー・モニーツとベン・アイパは僕のキャリアにおいて大きな影響を与えた。トニーはよくコーチしてくれて、一番最初にエントリーしたコンテストの参加費を支払ってくれた。ベンも僕をコーチしてくれていて、海のなかでも外でも、いろんなことを教えてくれた。世界最高のコーチたちのおかげで今の僕があるんだ。そのことにはいつまでも感謝しているよ!

プエナポイントを見にいったとき、波はファンで、いつもみたいに混んでいなかった。

ここはのんびりするには最高の場所。ジャングルにいるみたいだ。

バレルになってる波もあったよ!フォイルでチューブに入ってみようかな。

こんなサーフボードの棺を持って旅をしている若者を見ると、20年間同じことをしてきた自分のことを考える。バッグにボードを5本入れて、電車や飛行機、車で持ち運んでいたんだ。たまに飛行機に乗せられなかったり、迷子になったり、バッグを開けたら全部折れていたこともある。ものが盗まれたり、壊れたり、行方不明になったこともあった。プロサーファーとして旅をしていたあの日々のことも、あんまり懐かしくはないんだよ…