Iron Chef: The best 16 minute ribs!
Good morning 5am. North shore chest high and coming up today. Ala Moana knee high and clean. Diamond Head waist high and clean. Light North winds at 5mph. Clouds, rain, and sun later. Going to the sea. Have a wonderful day!
今日、僕たちはBoot Campをスタートする前にハコクラゲが海から外へ吹き飛ばされるのを待っていたんだ。ダイヤモンドヘッドは今日、タウンではベストだった。風はやや北寄りだったからコンディションはクリーンだった。
サーファーも多過ぎなかったよ。この景色を見て!
今日僕たちは心を穏やかにして落ち着く方法をトレーニングしていた。波がこんな風にスピードがある時は凄く難しいんだ。
僕のマジックボードは今日の小さな波では凄く調子が良かったよ。昨日はワイメアベイで、今日はダイヤモンドヘッドで良い感じだった。まさにこれが「マジックボード」って言うんだね。
(翻訳: タナカ チヨコ)
午前3時に起きたら波がビッグになるようなブイに気づいた。モクレイアでは良い感じになると思ったんだけど、僕たちがそこに着いた時、ビッグになり過ぎている感じだった。その時、僕はサーフィンできる他の場所を考えないといけなかったんだ。そしたら思いついたよ。
それで僕たちはどこへ向かったと思う?ワイメアベイだ!僕は生徒にこう言った。「パドルアウトしてチャンネルで座って、波をゲットしてみよう。」ってね。彼女は海へ向かう車の中ではずっと完全に沈黙だったよ。僕は彼女が凄く緊張していたからインサイドで笑っていたんだ。
僕たちはショアブレイクを通り過ぎた。それは凄くビッグだったんだ。僕は彼女に話をしないで、そして静けさを保ち、海とコネクトしようとするように言った。でも!僕がgoって言ったら行った方がいいよ。
僕たちはインサイドでちょうど座っていて、そこは波がブレイクしていた。セットが来たら彼女はパドルする。WIPE OUT!!! OMG!
彼女は笑いながらやって来た。無敵だったよ!この後彼女は1人で5本の波をキャッチ。僕たちはパドルインして、貴重な貝殻を拾い、そしてアメージングなセッションを思い出していた。ワイメアベイをサーフィンするって魅惑的なんだ。ここではEddie Aikauがサーフィンしていたり、僕の義父のJose Angel がサーフィンしていたりと世界で最も有名なスポットなんだ。15年ぶりにそこでサーフィンをしたから、今日はご褒美だった。僕の小さなレッドマジック6’1は凄く調子が良かったし、すぐにスピードを感じなかったよ。
タウンまでの帰り道にハレイワをチェックしたんだ。ワイメアベイと比べると凄く穏やかで綺麗だったよ。
それから後でダイヤモンドヘッドをチェックしたんだ。ワイメアでアメージングなセッションをした後に僕たちがサーフィンするなんてとんでもなかったよ。僕たち2人ともがまだアドレナリンが出ていて、笑顔でゲラゲラ笑っていたり、何があっても気にならなかった。僕の勇敢な生徒にとって歴史に残る一日だったよ。