月曜日 5月4日 2026年

The Experience Wins

新しいフォイルを試してみたかったからパーフェクトなフォイルに最適な波を探しに行ったんだ。そしたらyes, 見つかったよ!パーフェクトな2時間だったよ!

こちらは新しいTakuma 1095ウィング。速くてずっと滑りが滑らかなんだ。このウィングに乗るのに波が必要ないくらいなんだ。僕は騙されているような気分だったよ。haha.

Mayukiのガソリンを満タンにして次のボートトリップの準備をしたよ。その後500ドルでタンクは満タンになった。ガソリンは凄く高いけど経験することはプライスレスだよ。だから経験の方がいつも勝つんだ。

ケワロスを通ったらサーフィンするには凄く良さそうだった。スモールサウススウェルができようとしているように思った。ここ数日間よりもビッグになるんじゃないかな。

(翻訳: タナカ チヨコ)

1989 HPAC Poison


これは1989年のハワイアンプロ/アマチュアサーキットの最終レーティング。この時期はよく毎日、トニー・モニーツとトッド・ミツイとサーフィンしていた。コンテストがカウアイ、マウイ、ビッグアイランド、オアフで開催されてた。全体で11位だったから、僕のキャリアでは偉大な成果を残したよ…


omg, バリで食中毒になったところの写真を見つけた!


これをオーダーして食べた5分後にトイレに駆け込んだんだ。日本へのフライトがその日の夕方だったから、一日中ひとりきりで死にそうになってた。うずくまって、あちこちに吐いてたんだ。あれは悪夢だったな。どうやって空港まで行って、7時間のフライトで日本まで帰ったのか、記憶がない。


関西空港での12時間のレイオーバーの後、高熱が出て冷や汗をかいた。汗をかいているのに、凍えるように寒かった。“まず飛行機に乗れば、すべて大丈夫”って自分に言い聞かせていた。とにかく家に帰りたかったんだ。飛行機に乗るときも熱があってブタみたいに汗をかいていて、肌の色はオバケみたいに真っ青だったようだ。エアポートのスタッフが大丈夫ですかと聞いてきたけど、もちろん“はい”と答えた。飛行機から降ろされたくなかったからね。やっと搭乗したら、ビジネスクラスにアップグレードしたことに気づいた。それがかなりの救いだった。食中毒はどんなことよりも最悪な気持ち悪さだ。あのときは、人生で一番最悪な38時間だっただろう。誰にもこんなことが起きないことを願う…

November 30, 2021 Hawaii Surf Report

Right board, right time, right life…

Good morning 3:50am.
North shore chest high and getting smaller. Next swell on Saturday. Haleiwa Challenger probably off.
Ala Moana knee high and clean.
Diamond Head waist high and bumpy.
Trade winds at 20mph.
Sun, clouds, showers, and rainbows.
Going to the sea.
Have a wonderful day!