日曜日 6月21日 2026年

Fly JAL and Hawaii OPEN 10/15!


今朝は午前4時にメッセージが届いた。「学校が始まる前にサーフィンへ連れて行ってくれないかな?」ってね。僕は「もちろん!」って言ったよ。僕たちはまだ暗い中ボウルズにパドルアウトしたらアメージングだったよ。彼女にとっては海が冷たかったけどね。haha…
本当に凄く綺麗だったよ!1日のスタートには最高だね。僕たち2人とも素晴らしい1日を過ごしたように超ハッピーだったな…
昨日ホノルル空港へ行ったら信じられないくらいガラガラに空いていた。このレーンはいつも車やツアーバンが並んでいるんだよね…
でも中ではJAL日本行きのフライトが1つしかないんだ。実際に日本行きのフライトは今月1回だけあったんだけど、満席だったよ!
とにかく10月15日からハワイ到着前に検査を受けたらハワイへ帰って来れるよ。隔離もしなくて良いから、もし良かったらみんなを海へすぐに連れて行ってあげられる。僕の日本の友達みんなにアドバイスなんだけど、できるだけ早く来て。なぜならまだ50年前のようなハワイを体験できるからね。本当に素晴らしいよ!
(翻訳: タナカ チヨコ)

RISS is Carissa Moore

Rissというテレビ番組を観た。カリッサ・ムーアのドキュメンタリーだ。子どもの頃から夢を追い求め、すべてを達成するのを示していた。カリッサがサーフするのを初めてみたのは、彼女が8歳のとき。ダイアモンドヘッドで父親が波に押してあげていて、超印象的だった。キュートな笑顔の小さな女の子で、なによりも見たことないほど素晴らしいスタイルの持ち主だった。彼女はいつもハッピーで熱心だったよ。 何年ものあいだ、ハワイのあちこちで彼女と父親が一緒にいるのを見かけた。コーチングのスタイルやカリッサの学ぶ姿勢を見ていた。彼女はハッピーだけど、同時に悲しそうな感じだった。実際にカリッサが泣いているのを何度か見かけた。そしてそれが、彼女をさらに強く、さらに求めさせることになったようだ。僕はこの子のなかにある情熱に気づいてた。そして3度のワールドチャンピオンとなり、ハードワークの成果を証明したんだ。しかし僕が最も学んだことは、彼女の父親がどうコーチしていたかということだった。僕は何度か自分の生徒を泣かせてしまって、いつもすごくイヤな気分になっていた。もし上手くなりたいなら、トップに登りつめる前にどん底を見なければいけない。だから今まで泣かせてしまっていたらごめんなさい。まったく後悔はしていないけどね。haha…
この映画をみて、インスパイアされて、自らチャンピオンになってほしいな!

Fly and Buy


僕はボウルズでフォイルをしていた。そしたらある人が写真を撮って、それらを売っていたんだ。彼は僕に彼のウェブサイトをチェックするように言われたんで、僕はそうした。もちろん僕は無料で写真をダウンロードできたけど、かわりに代金を支払ったよ。僕には本当にこれらの写真が必要なかったけど、太陽が出ている中で写真を撮る仕事はどれだけ大変かわかっている。そして色んな人がやって来て、写真が無料なのか聞いていたよ。haha.  僕も仕事としてやっていたからどの話も出来るだけ見たり聞いたりしている。要するにおよそカメラ装置は5,000ドルかかる。そして人はアウトへ行って、無料の写真を撮るためにお金を使わないんだ。だからどうかこう言う人たちをサポートしてほしい。そしてそれに対する代金を払って欲しいんだ。シンプルだよ…とりあえず、こちらは僕が彼にドロップインしているところ。haha.
 
僕はドロップインすることは悪い気分はしないよ。なぜなら一度立つと僕をキャッチするなんてありえないからね。

あの子たちの顔を見て。彼らは多分興奮しながら初めてのフォイルを見ていたんだろうね。僕はきっと彼は家に帰ってママにフォイルのことを聞くんだろうと思うよ。
 僕はいつもフォイルしている時の気分を尋ねられるんだ。この際立ったウェストハイの波では10’の波をオフザリップしているような気分なんだ。だから次にどこででも波をキャッチしたら10倍以上の気分をイメージしてみて。そういう感じがどの波にでも感じられるんだよね…
そして波に乗って、波をキャッチした正しい同じスポットまでパンピングするのを想像してみて。今それこそまさに便利だと言える…また早くやりたいな!
(翻訳: タナカ チヨコ)