月曜日 4月13日 2026年

Monk Seal Swim Race ON!

今朝ガールズはボウルズで泳いでいたんだ。突然、このハワイアンモンクシールが横から現れて、ビーチまでガールズと競争しようとしていたんだ。もちろんモンクシールが勝ったよ。これは凄く稀で、ラッキーな遭遇だったよ。

この特別な波の上で、僕は”go left!”って叫びながら波のトップから写真を撮っていたんだ。その時彼女はレフトへ進みながらボトムターンをし始めるんだ。

僕は彼女が通り過ぎるのを見ながら波のトップにまだいるんだ。普通はこれが僕が撮影するラストの写真になるんだけど、僕は余裕があったから、その波に乗ることにしたんだ。だから必死にパドルしたよ。

僕はカメラをまだ向けたまま波を降りていたんだ。これは僕のお気に入りにアングルなんだ。だって彼女が進んでいる場所がちゃんとわかるからね。

それから彼女はカットバックをし始め、突然僕が波のボトムに乗っているのがわかる。彼女はびっくりして、「どこから来たの?」って言ったんだ。それから落ちたよ。Haha.

ラウンド2はずっと1人でダイヤモンドヘッドで。ローカルたちがしているように凄い沖からセットをライディングしていた。今週は大きな前進だね!

(翻訳: タナカ チヨコ)

August 7, 2024 Hawaii Surf Report

Yesterday once more: Eddie Would Go.

Good morning 3:10am.
Ala Moana waist high and good.
Diamond Head chest high and bumpy.
Trade winds at 20mph.
Sunny and warm.
Going to surf.
Have a wonderful day!

Girls Paddle Race

アラモアナでのまたパーフェクトな朝。ショルダーハイのセットでエピックなコンディションだった。Boot Campは続く。

ライドするための正しい波を見つけることはサーフィンの1番大変な部分の一つだよ。経験がその唯一の方法なんだ。そのスポット、リーフ、カレント、そして波のディレクションを理解しないといけない。また、正しい時間に正しい場所にもいないといけないんだ。少しずつそれがわかってきて、そしてそれが理解できた時、それは残りの人生で絶対忘れないものになるだろう。

今までで最高の夏の一つだよ。一日中良いサーフィンができて、サーファーたちはハッピーだよ。

セイラちゃんが来ていた時に戻ろう。彼女はハイパフォーマンスボードに乗って、その上でリッピングしていた。

サンライズの時に流れに身を任せているナカガミさん。

Kyleは独自のスタイルを持っている。凄くクラシックで毎朝最高の波をキャッチしているんだ。彼はきっと凄くハッピーない気分で働きに行っているに違いないね。

ガールズはさらにサーフィンのレベルが上がっているんだ。違う波のタイプを違うタイプのボードでサーフィンをしている。与えられた日に、僕は彼女たちにどんなサーフボードにも乗ってもらったら、彼女たちはそのボードでパフォーマンスするだろう。そして彼女たちが乗れなかった時は僕に叱られるんだけどね。Haha.  

1番学べるのはロングボードの日だ。スローダウンの仕方や、サーフボードと1つになるのを教えてくれるんだ。海のことももっと学べるよ。だって海のことをもっと見れるからね。テイクオフはさらに速くなり、タイミングはもっと進化するだろう。そしてパドリングはと言えば?このガールズはどんな奴らよりももっと速く、長くパドルできることは間違いないね。もし彼女たちとの競争にトライしてみたいなら、恥ずかしい思いをしないでね。Haha.

(翻訳: タナカ チヨコ)