水曜日 5月13日 2026年

Opihi Picker

opihiをとるって凄く心が癒されるんだ。ほとんどサーフィンするみたいなものだよ。だってサーフィンみたいに凄く集中するからなんだ。僕はサーフィンしている時は何も考えない。それにopihiをとる時も何も考えないよ。それにおかしなことにサーフィンするよりopihiをとる方が死んでいる人が多いんだ。なぜ?岩にぶつかるビッグウェーブがなければopinionはいない。凄くリスキーだし、ハワイの沢山の人たちがこのせいで命を落としているんだ。

僕は行ける場所を知ってるから15分でバッグいっぱいにできるよ。たった一人だけでね。

一日で8-10ピースくらい食べられたら、僕は世界一ハッピーになれるよ。むしろロブスタより食べたくなっちゃうんだ。本当に美味しいよ!!!!

(翻訳: タナカ チヨコ)

Part 2: The Mojo Island


1年後にMojo Islandに再び招待されたら、断るわけはない。ビーチ目の前の部屋にエスコートされた。家のようだったよ!この島は自然が豊かだから、サルや鹿、ドラゴンなどの野生動物がたくさんいる。


部屋は言うまでもなくパーフェクト。


多くの時間を海で過ごした。初めてセイルの仕方を学んだよ!


それに、部屋の中でもたくさん過ごした。長時間部屋にいすぎて、外に出るのが怖くなったほど。サルたちに攻撃されるんじゃないかって思ってた。


でも毎晩ビーチからのサンセットは欠かさず見てた。”Mojo”をゲットしたから、また行くのが楽しみ…

Part 1: The Mojo

僕が東京にいる間のある日、お酒を飲んでいたら旅行に誘われたんだ。いつ、どこへ、誰と一緒に行くのか全くわからなかった。でももちろんyesって言ったよ。それが次の日だったとしても、インドネシアの人里離れた所であっても、エリートのビジネスマンと一緒に行くことになってもね。プライベートジェットに乗る時も、水上飛行機に乗り換えたり、世界で最高にラグジュアリーなリゾートの一つの目の前に広がる海に上陸する時も僕はバックパックを持っていたんだ。その島は”モジョ”と呼ばれていて、英語で”Mojo”は”不思議な力”という意味なんだ。ということで僕が感じている不思議な力を想像できるだろう。

それからスピードボートが僕たちを迎えに来てくれて、僕たちを待っていたこのラグジュアリーなヨットまで送ってくれるんだよ!ありえないよね。この海で過ごした7日間は僕の人生で最高に思い出が沢山つまった時間だったよ。まるで違う世界に入ってきたかのような気分だったんだ。あの旅で学んだことや出会った人のおかげで僕の人生は180度ガラッと変わったんだ。彼らの惜しみない親切さや彼らが僕に教えてくれたことに一生感謝するよ。

(翻訳: タナカ チヨコ)