
一年前のシュイくんだよ。

一日前のシュイくん。
taller, stronger, and cooler.

姉がヴォルコムパイププロの写真を送ってきてくれた。ジョシュアがコンテストで優勝して、海から上がってきたときのだ。写真では大人びた男に見えるが、最高にハッピーだったはず。僕は、ジョシュアが産まれた日からずっと知ってるし、素晴らしい若きチャンピオンへと成長するのを見てきた。だからこの瞬間は僕にとってもご褒美のようだ。

これは人生で最も幸せな一日だった。子どもを信じ、あとは見守るだけ。ハワイアンの血筋をひく初のヴォルコムパイプラインチャンピオン。ハワイアンであることを誇りに思わせてくれた。

高橋さんはいつも僕がドルフィンやカメを見るツアーをすれば、数年以内にミリオネアになれると言う。でも僕はいつも、お金は関係ないんだと話してる。僕が大好きな海をリスペクトすることだけだから。ウェストサイドでのドルフィンツアーが大混雑してるのをみると悲しくなるよ。僕が同じようなことをするなんてあり得ない。美しい生き物たちはそっとして置いたほうがいいと思ってる。そうすれば、仲の良い友達とこんなスペシャルな時間を過ごせるから…

ok, it’s travel time! 前回のサーフトリップは台湾だった。good waves, good food, and good friends. 来月はまたgood waves, good food, good friendsの旅を計画中。can’t wait!

いつ行けばいいか知っていれば、台湾はインドネシアみたい。

マーケットはきらびやかで興味深い。full of color!

and yes, 次のトリップにはフォイルボードを持って行って、新たな波を開拓しようかな。
Foil Your Dream…
Go-Dolphin Tours and Go-Naminori Trips
Roxy Dedication…

“Kelia Moniz”をインターネットで沢山発見した。こんなにナチュラルで、スイートで写真映えが良い女性はなかなかいないよね
Keliaは13歳の時からロキシーガールをしていている。そして彼女はワールドチャンピオンに2回もなっているだ。こんな魅力的なKeliaは世界に1人だけだね。

West sideではホームレスの村ができていて、200の人が住んでいる。よく設備されていて、とっても安全なんだ。それなのに政府はこの村を潰したいらしい。。彼らは何処へ行けばいいの?また路上生活に戻るの?ここは僕の家の近くで、他の治安が悪い地域よりも安全なんだ。

このFoilを買ったのは2ヶ月くらい前になる。これを買ってから僕の人生は変わった。もっと海に行くようになったし、もっとハッピーなヘルシーライフを送っている。Foilをきっかけに僕の古い友達にも巡り合ったりした。本当にいい事ばっかりなんだ!

2ヶ月前はFoilで真っ直ぐにしか進めなくて、何回も怖い思いをした。200回くらいワイプアウトされ、本当に死にそうになった事もあった。Foilは楽しいけど、正しく遊ばないと凶器にもなる。あと、もう100回くらいワイプアウトされたら、僕もみんなに教えれるようになるかな!?
(翻訳: 辻 麻有美)


