
自分は日本を深く探索したつもりだったがまだその奥があった。今日は最も風の強い道を探検した。和歌山を出発して5時間で到着。深い自然の中でグレートだ。

もし戸田さんとたかみさんが一緒じゃなかったら迷子になってた。でも文化に溢れとてもクールな場所なので迷子になってもいいかも。

マッチはずっと長い間僕の友達で、ずっと長い間ローカルだ。この四国の旅をセットアップしてくれた。今日僕らに会いに自然の中ドライブしてきてくれてありがとう。僕をよく知ってるから僕がここが好きなのもよくわかったる。 welcome to Abu!

ビーチの通りの海女さんの家にステイした。とてもシャイな海女さんで写真も撮らせてくれない。

ラッキーな事に諦めてくれた。そしてラッキーな事に明日彼女のダイビングパートナーと一緒に僕らを連れてってくれて貴重な体験をさせてくれるらしい。楽しみ!

僕らの海女さんが海でとれたものを料理してくれた。あわび、あわび、あわび。こんなに新鮮なあわびを食べたのは初めてだ!

信じられない!王様とサムライのディナー。 haha.

戸田さんがカメラをセットしこの旅の素晴らしい映像を撮ってくれる。お楽しみに。

海女さんのパートナーは旦那さん。二人共何十年もグレートなダイビングチームだ。このあわびダイバーは70歳。そう、70歳だよ!!
明日の朝また夢が叶う。僕らは海女さんの島のど真ん中で明日彼女達の世界を探索するのが楽しみ。ディープな日本、シンプルなライフ、そしてこれを僕はずっと体験してみたかった。
Into the Wild: Deepest Japan
Japan Day 3: Katsuura in a Day

デイ3は早起きして、勝浦のマグロオークションを見に行った。こういうフィッシングカルチャーをチェックするのはクールだよ。

軽トラの後ろにビッグなマグロを投げ込んで、寿司屋に戻った。back to back to back.

今回のトリップはたったの2-3日前にプランした。カイルとディープダイブ&フィッシングカルチャーをサーチして周ろうと思ってた。2人だけで始まり、それからどんどん友達が集まってきた。木村さん、ナオカ、エリちゃん、戸田さんとタカミさんはみんなファミリーみたいなもの。みんな僕らのミッションをヘルプしたりサポートしに集まってくれたんだ。true friends.

ホテルに戻り、朝食を食べた。サバを一切れとり、プレートにのせてテーブルについて一口食べた。なんか変な味だな???? 後で分かったんだけど、調理されてなかったんだ。
what? yeah, “生では食べないでください!火を通して!”ってサインがあった。OMG! 英語のサインはどこ??

戻ってから、横にあったグリルを見つけた。24年間日本に来てるけど、いまだに勉強中。
まだ口の中がクサイよ。

それから港に急ぎ、海女さんが仕事してるのを見に行った。こちらの海女さんは77歳だけど、いまも現役。

そして、日本にいるフリーダイバーの1人に会った。ボートに招いてくれ、一緒にシークレットスポットに向かった。

アキトさんは、僕らみたいなサーファーでダイバー。波が良ければサーフィン、スモールなら、ダイビングに行く。フリーダイビングスキルには、かなり感動した。濁った海水で60フィートまで潜ったのは、かなりビビった。アキトさんは1人で潜った。どれだけスピアフィッシュが好きか、分かるよね。

何匹か魚をとってから、上がった。

アキトさんと彼のご家族には、親切にしてもらったことを感謝したい。

そして、エアリアルビューを撮影しに、太地へ行った。トダさんのニュートイ。awesome footage!!!

おととい来たけど、夏真っ盛りで楽しい。昨日は月曜日で、いつもと違った。来週、ドルフィンシーズンがスタートしたら、面白くなりそうだ。

こちらが、僕のグループ。今回の最高のトリップに、みんながジョインしてくれるなんて夢にも思わなかった。we are having so much fun!

そしてランチタイム。ここは5スターをつけなきゃ。

キムラさんは今回、すごく感動させてくれた。これ以上ないほど最高の和歌山ガイドになったよ。ここで産まれ育ってるから、どんなことも、なんでも色々知ってる。おかげで僕らのトリップはスムーズに、色んなことが実現できたんだ。yes, すごく忙しかったけど、大満足だったよ!
みんなで四国に向かうよ。時間があったらサーフセッションできたらいいな。そして和歌山に帰ってから、ハワイへ戻る。デイ4なのに、4カ月みたいな感じ。いろんなグッドメモリーズとエクスペリエンス。i’m very happy desu!



