木曜日 6月11日 2026年

Tahiti to Hawaii, North Shore Summer, Oversold Ward Center, iPhone 5s

OMG, 今朝はボウルズでパドルアウトしたら、波はパーフェクトだった。ローカルたちは疲れすぎてもうサーフィンできないってくらいだから、アウトにいたのは残りの数人。波がパンプしたソリッドな6デイズでみんな日焼けして、かなり波に乗ったみたい。腕も重たくて、顔も日焼けして、ハッピースマイル。今回はサウスショアのヒストリーでも最高にロングでストロングなスウェルのはず。先週の金曜日にハワイを出発したのはハッピーだ。だってスウェルのファーストデイで、良い波をゲットしようと30人の奴らが争ってたから。今は、海では僕が一番やる気満々のオトコだから、サーフィンしまくってる。まだ始まったばかり!昨日も今日もパーフェクトウェーブをいっぱいキャッチしたよ。明日も同じ。終わらないスーパーサウススウェルをエンジョイしよう!
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yes, タヒチでは10日前にスタートした。これは、ちょうど今僕らがサーフィンしてるのと同じスウェル!こんなヘビーワイプアウトはないけど、こんなビッグデイズが来てるなんて思ってないサーファーがいっぱいいるんだ。今朝はビギナーに危うく殺されそうだった。幸い、怒りをコントロールする方法を僕は知ってる。
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それから、起きてノースショアキャムをチェックした。OMG!夢かと思った。パイプラインもバックドアも5月にソリッド6フィートのバレル?まじで????? あちこちで波があって、みんなスーパーハッピー。
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iPhone5を買おうとしていたけど、友達が“新しくiPhone5sがあと何カ月かで発売されるから、待った方がいい!”って止めたんだ。僕は我慢強いから、何カ月か待つのは問題なし。いつ列に並べばいい?笑
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ハワイでの土地の販売のファーストフェーズがスタートした。ワードセンターのオーナーがカカアコでのファーストフェーズを公表したばかり。3つの高層ビルの建設がスタートし、900のコンドミニアムが売りに出される。将来的なマスタープランは、4,300室、22以上のタワー。同じ道沿いに22棟の高層ビル?ジョークでしょ?その辺りは既にクレイジーなトラフィックが発生してるから、ケワローズに行くのに1時間もドライブするのがいやだ。なんか変だよ。
じゃあ、早めに寝よう。明日は早起きして一日中サーフィンする。more sun, more swell, and more waves. 僕はラッキーだって?一年中、世界のあちこちでサーフィンしたり、旅をしたり、友達を作ったりして、僕が夢に見ていたパーフェクトプレイスに身を置いているって感じ。そして、25年間かけて築き上げたドリームライフを生きてる。今の僕よりハッピーはないよ。thanks to you all!

Remember this?

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Ala Moana Bowls Channel.
Abunai means “Dangerous or Hatihati”

Chiba Office Meeting

昔から、いつもジャパンのサーフカルチャーをエンジョイしたいと思ってる。友達と一緒に車に乗って、ドライブしたり、サーフィンしたり、ランチをして、笑い合う。今まで20年間、毎年こうやって過ごしてきたけど、最近は忙しすぎて、時間がなかった。だから、丸一日フリーな日が出来たから、友達にサーフレポートを聞くために電話して、東京でピックアップしてもらい、大好きなジャパンサーフカルチャーを追体験した。
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ラッキーなことに、こないだのトリップで東京の友達の家にフルスーツをキープしてもらっていたし、千葉にはサーフボードがあった。2つのうちどちらかがなかったら、サーフできなかった。これは、僕の移動式の新品のDove WetsuitとTSSCのマジックシングルフィン。コレ無しではやっていけない。
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Go-Naminori blogger Dave Yamayaには元気づけられる。彼の仕事への一生懸命さや、家族を大切にする気持ちやフレンドシップはプライスレス。ハワイアンが日本でドリームライフを送ってるよ。ヤツとは一生友達だよ。
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ここ2週間、千葉はずっとフラットだったらしい。また僕ってラッキーじゃない?一日中ずっと波がパーフェクトだったみたい。間違えてワックスアップしちゃったから、どの波乗ってもスリップしたよ。しかも、リーシュがなかったから、朝はずっと冷たい海を泳ぎまくった。ビギナーみたいな気分。笑
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Beach Pressのエリちゃん(左)とヒカルさん(右)。 Go-Naminoriチームの重要人物たち!thanks girls!
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それから、左はキタくん、右はナオカ。キタくんは慶応大学に通う、すごく賢い子。彼は英語から日本語へのトランスレーションをするGo-Naminoriのインターン。彼とハングアウトするのもクールだった。キタくんの夢は、パイロットになることだけど、僕は絶対に叶うと思う。ナオカはパソコンから距離を置いて、日本をちょっとサーフトリップするチャンスがあったから、来ることができた。こういうところが、Go-Naminoriのカンパニーポリシー。サーフィンが第一で、仕事は二の次だ。
一日中、チームのみんなとゆっくり過ごせて、すごくハッピー。人生や仕事、未来やフレンドシップについて、色々語ることができた。僕はGo-Naminoriのプレジデントとして、こんなサーフトリップは必要不可欠だと思ったよ。そうすれば、みんなに会える。surf your dream!