
僕が小さい頃から毎回祖父母の家に行くとハワイアンサンのジュースをビニール袋に入れて持ち帰らせてくれた。僕の兄と姉にも同様にしていた。今日でも!!もらってしまうとおじいちゃんが重たいのにまた買いにいかないといけないから、僕はよく断っていた。でも最近は笑顔で持ち帰る。おじいちゃんは僕に本当にあげたいのだし、ファミリートラディションをキープしたいんだろう。そしてそれは僕にとってもとても大事だから。。。

これが僕の唯一生存している祖父。福永おじいちゃんは91歳。彼はとても健康でエネルギーがある。僕らが生まれた時からずっとここにいる。毎回彼の家に行くと富士山の事や日本文化、第二次世界大戦、アメリカ日系人2世としての苦労などについて話をする。長年の経験があり僕はすべて知りたい。今度おじいちゃんに会ったら僕のルーツについて聞いてみるよ。ひいおじいちゃんの名前と生まれた場所を聞く事から始める。楽しみだな。。。

最近おじいちゃんの家から帰るのは僕にとってもつらい。おばあちゃんが植えた花々と素晴らしい庭を思い出す。そして僕が車に乗ると祖父母は僕の車が見えなくなるまで手を振って見送ってくれた。今ではおじいちゃんだけが手を振って見送ってくれて、僕は角を曲がるとすぐ涙がこらえられなくなってくる。。。もうつら過ぎるのでもうこの辺で止めとくよ。。。
A Family Tradition…
Honest

Tea?
STJ: MIyazaki
おはようございます。島中胸肩の波。ボウルズ、アラモアナ、そしてラニアケアまでスーパーファンみたいだ。僕は昨日ダイヤモンドヘッドでサーフしたけどオーバーヘッドでグッドだった。僕のボードは調子が良くてどんな波でもサーフしたい。あ、今日本は梅雨だから大雨が浜から石を流してくれて地形が良くなってくるね。もう情報が入ってきてて僕の鞄は荷造りして準備ができてる。次の台風が来たら飛行機に乗ってるだろうな。情報待ってます。僕も情報載せるからね。have a nice day!!!

この記事はサーフトリップジャーナルの雑誌で僕らがやったやつで、ずっと前に感じるけどまだ去年の話だ。宮崎でローカルのsatoshi kubota と maoh toda, フォトグラファーの u-ske, そしてエディターの susumu nakanoさんと一緒だった。数日だけだったがファンだった!僕ら5人に僕らは仕事について聞かれたらきっとみんな”サイコー!!!”と答えるだろう。英語では”AWESOME!!!”

大通りを山へ向かってドライブしてそこから細い脇道の急な坂を降りて行った。両脇から草木が生い茂り車を引っ掻いていた。どこも緑でどれも自然、そして到着するととても美しい湾だった。クリーンな水、白い砂、山を背景にファンでパーフェクトな小さいウェーブ。また宮崎行きたいな。。。

カパフルにあるmaui sporting goodsへガンをチェックしに行った。beuchatという名前のブランドがあってたくさんのモデルがあったのでking wendell ko the differencesのようだった。ガンの値段は100ドルから800ドルまである。自分のダイビングレベルによるけど、僕がどれを選ぶかと言ったら1つしかない。105cmのbeuchat marlin competition。なぜ?だって小さいリーフフィッシュをスピアできもしラッキーならでかいのもスピアできる。じっくり狙うのが大事。。。
ガンのアドバイスが必要な人はカパフル通りのmaui sporting goodsに行ってwendellか kurtに聞くといいよ。彼らは経験豊富な何でも知ってる。僕はいつもそうしてる。。。電話番号は808-735-3897。そして彼らによろしく伝えてね。。。


