水曜日 3月25日 2026年

The Rail to Rail Game

早朝にダイヤモンドヘッドに到着。僕たちみんなはまた波が良くなるってわかっていたんだ。

ナイスなサンライズにクリーンなコンディション。

いつものようにリッピングしているローカルボーイのMark

ガールズは本当によくダイヤモンドヘッドでのサーフィンの仕方がわかっているよ。彼女たちはラインナップもローカルたちも波もそして波の見つけ方もわかっているんだ。全てをキャッチしている彼女たちを僕はただ横で見ながら座っているんだ。そしてアウトへ戻る途中ずっと笑顔なんだ。

Boot Campでの次のステップは「レールからレールにサーフィンすること。」なんだ。それはどの波にも体重、力、全てをかけるってことなんだ。これはパーフェクトな良いお手本だよ。僕たちがサーフィンした後僕は昼寝をしに家に帰ったよ。車にすぐ乗ってノースショアへ向かった。確実にスコアしたよ!

僕たちの他にたった2人のサーファーたちと一緒にパーフェクトな3-5フィートな波をサーフィンしたよ。天気は良いし、海水は温かいし、しかも素晴らしいライドができたよ。僕たちがそこにいたのは正確だったよ。ローカルのアンクルたちの1人がやって来て「これ以上最高なのはないよ。」って言っていたよ。そう、彼は全く正しいことを言っていたんだ。なぜなら35年間このシークレットスポットでサーフィンをしてきたけど、僕がこんなに良いコンディションを見たことがなかったからね。家に帰る車の中でずっとハッピーで満面の笑みだったよ。酷い渋滞は気にならなかったんだ。パーフェクトな1日のパーフェクトな終わりだよ!

(翻訳: タナカ チヨコ)

Early morning Cliffs

Shoulder high and perfect!

Secret Like North

今朝早くにダイヤモンドヘッドを見たら、混んでいたよ。だから僕たちは車に戻って、数分ドライブしてから、アウトにサーファーが他に2人しかいないシークレットスポットへパドルアウトしたよ。太陽が昇ってきて、波がさらにビッグになり始めたよ。

パワフルでソリッドなオーバーヘッドのセット。僕たちはノースショアでサーフィンをしているようた気分だったよ。ソリッドなライドでの良い時間の後、僕たちは車に戻ってまたダイヤモンドヘッドをチェックしに戻ったんだ。

ダイヤモンドヘッドは魅力的だったよ。スーパークリーンで本当に楽しかった。

僕たちに必要なのは満足できるための数本の波だけだった。休憩で海から上がったら、すでにどこかでまたサーフィンしたくなるのはわかっていたよ。

そう、ダイヤモンドヘッドのお昼は最高。ヘッドハイで本当にクリーンだった。こんな良いコンディションでダイヤモンドヘッドでサーフィンするのは久しぶりだった。

そして天気もついに暖かくなったよ。

今日もまた素晴らしいセッションだったよ。色んな所でハッピーな表情が見えたよ!

(翻訳: タナカ チヨコ)