木曜日 3月26日 2026年

Chilly Passion

そう、僕たちは今朝ダイヤモンドヘッドがベストスポットになることがわかっていた。ということでそこでサーフィンをしたよ。まだ暗い中そこに着いたら凍えるくらい寒かったよ。こんな寒い朝にサーフィンをする情熱はみんなにもあるよね。

パドル、パドル、パドル!!! フォイルドローンからの写真。

カットバック、カットバック、カットバック!!!これがまさにそれだ!

アワジさんとのラウンド2。サーフィンを愛するスーパークールガイだ。

波はチャレンジングだったけど彼のライドはスムーズだったよ。

この子にはBoot Campのプログラムの一部としてロングボードにまた戻ってもらうんだ。もう彼女はもっと上達するだけだよ。

すぐに戻れるだろうし、どんなボードにも乗れることで、もっと上手いサーファーになれると思うよ。というわけで、僕たちはこれをしたことで、結果があらわれるだろう。ちょっと待って見てみて。

(翻訳: タナカ チヨコ)

Morning Dawn Patrol

Epic surf session!

Wild Monk West Winds

今朝4時に風をチェックした時、凄く穏やかだったんだ。今日また強い西風が吹くってわかっていたから、僕たちは選択をしたんだ。そしてその選択とは、アウトへ行くことだったんだ。そして風が吹く前にサーフィンをすることだった。

普通は凄く混んでいるスポットで、誰もアウトにいなかったんだ。波はスーパーファンで僕たちはずっと占領していたよ。この4日間アウトに誰もいなかったよ。そして今日は最高だった。

この大きなモンクシールは僕たちと仲間になるのに現れたんだ。僕たちは彼よりももっとビックリしたよ。

僕たちのすぐ近くにやって来て、ラインナップでくつろいでいたんだ。自然と共に凄くクールな瞬間だよ。サーフィンをして約1時間後、風が強くなって来たのを感じるだろうから、正にそれがgoするタイミングだ。アンカーはくっついて、それを緩めるのに格闘したよ。海はワイルドでぐちゃぐちゃになった。ちゃんとビーチに戻って来れて本当に良かったよ。

(翻訳: タナカ チヨコ)