木曜日 2月12日 2026年

In Total Darkness

ラウンド1: ボウルズでの早朝セッション。まだスウェルがあったから、今日はムーンライトサーフィンをするにはパーフェクトな日だったよ。

まさに初めてサーフィンするのを想像してみて。それからまだ暗い中、海にパドルアウトしたよ。それから波にちょうど到達した時に、誰かが「方向転換して!GO!!!!”」って叫んだ。何が起きたのかは確かだった。そしてこちらが人生まさに初めての波に乗るホリグチさん。真っ暗だよね!

それから太陽がのぼり始めた時サーフィンを続けたんだ。こんなに早く良い波をゲットできた初めてのサーファーを見たことがないよ。見ていると凄くクールだよね。

明るくなったので、ホリグチさんは15本の波をキャッチして、パーフェクトに乗っていた。今朝は凄く楽しかったよ。

僕たちがサーフィンをしていた時、駐車場に警官と消防士と救急車がいたんだ。僕は警官の友達の1人に何があったのか聞いたんだ。彼は誰かが暗い中カニをとっていたんだって言っていた。彼がアラワイボートハーバーのチャンネルでハンティングしていた時、大きなボートが彼を引いたんだ。彼に衝突して、凄く酷く切っていた。そしてその大きなボートはわからないから、彼はハントし続けていたんだ。今警察はそのボートを探しているんだけど、それは関係なく、ハンターの失敗だった。まだ暗い時にボートチャンネルに絶対いてはいけない。それは違法で危険だ。彼は苦い経験を経てそれを知ったんだ。僕はMayukiであのチャンネルでまだ暗い中ドライブを何回もしたんだ。そして前が何も見えないから、道をあけてください。

ラウンド2: 午前中、波はさらにビッグで良くなったんだ。昨日は混んでいたんだけど、今日は空いていたよ。Scored!

(翻訳: タナカ チヨコ)

The Journey Begins…

スールー海のど真ん中に小さな島がある。友達が昨日の天気と波の写真を送ってくれた。彼はこの島の唯一の住人で、サーフィンに飽きてしまい、毎日ずっと数えきれない無人の波をただ見ているらしい。僕はまだここには辿り着けたことがない。行くには遠すぎるからだ。4本のフライト、長時間のレイオーバー、バスライド、そしてボートライド。
さっき数区間のチケットを予約したから向かってみようと思う。遠すぎて辿り着けるかわからないけど、途中でなにか楽しい出来事が必ずあるだろう。サーフトランクスとTシャツを何枚かバックパックに詰め込んで空港に行くつもり。こんな1人きりのバックパックトリップは久しぶりだから、かなりワクワクしてる。波があれば最高。サーフィンできなくても最高だ。最近までサーフィンしすぎてたから、ジャングルでゴリラや木に登るサルたちをみるだけでも気にしないよ。流れに身を任せるだけ。どんな旅になるかみててね。See ya!

Building Muscle Memory

Yesterday morning Round 2:  Ogasawara-san level up!  Surfing so good!

Calmness and coolness.  Building that muscle memory…