
第三世界諸国で凄く小さくて、チープな航空会社を利用するのはギャンブルだよね。特にもしサーファーならなおさらだよ。だってサーフボードを乗せるスペースがないんだからね。だから通常の航空会社は数日先になる次のフライトでサーフボードを送るんだ。

もしくは、ラッキーだったらその飛行機にサーフボードを積み重ねてくれるんだ。実際には片側に椅子を引き出してそこに置くんだけどね。他のローカルの乗客は途方にくれていたよ。僕もだったけどね。haha. でも小さな人里離れた島へ飛ぶ時はサーフボードは必要だよ。
(翻訳: タナカ チヨコ)






