金曜日 4月24日 2026年

Excess Surfboard Fees 2022

クレイジーなほど世界は狭い!バリでは世界中からやってきた人たちに偶然会ってる。何年もあっていなかったけど、最高な場所に突然現れるんだ。それが旅の素晴らしいところだ。誰に会えるかは分からないけど、そんな人に会えたら旅はさらに楽しくなる。何よりもクールなのは、みんな同じようにサーフィンが大好きってこと!エピックなサーフセッションをエンジョイするのにタクシーに乗ってるところだよ。僕らで貸し切り!!!

サーフボードを持って旅をするのは悪夢のようだ。持ち運びはもちろんのこと、エアラインスタッフとの交渉や超過料金も大変。多くのエアラインは収益が必要だから、法外な超過料金をとっているという話を聞いた。高橋さんがバリの国内線でサーフボードを載せるのに400ドル払ったと言っていたけど、僕も同じ金額を支払った。彼は3本だけ、僕は10本!どうなるかな。とりあえず、カウンターまで荷物を全部運んでくれるポーターには3.5ドル払ったよ。本当は自分で運ぼうとしたけど、ボードが落っこちちゃうから。haha…

I’m Negatif?

僕の旅は終わろうとしているから、しなきゃいけないステップがあるんだ。どんなステップなのかは本当にわからない。僕はPCR検査が陰性でここにやって来た。だから陰性で家に帰ると思っていた。最初はそんなこと簡単だって思っていたんだ。だって僕がハワイで受けた検査は痛くなかったんだ。だから看護婦さんが僕の唾液を綿棒で取るんだ。楽勝だよ!

そしたら彼女は「上を向いて下さい。」って言ったんだ。そして長いスティックが僕の鼻を突き上げて、ほとんど目から出るような感じがしたんだ!めちゃくちゃ痛いし、今までで1番気持ち悪かったよ。ちなみにバリではPCR検査が15ドルかかるんだ。僕がハワイで支払った160ドルに比べると凄く安いよね。

12時間後に結果を送るって言われた時、結果を開けるのに凄く神経が疲れるよ。僕はごまかしたりしないけど、「omg, もし陽性だったらどうだろう?」って思っていたよ。でもありがたいことに僕はどう転んでも陰性だったよ。

ハワイへ帰る長旅の前にナイスな泡風呂に浸かって、僕が8日間着ていたTシャツとパンツを着替え、ハワイへ帰るチャレンジングな旅に備えるつもりだ。4つの国際空港を通って3回乗り継ぐ予定なんだ。トランジットや待ち時間や10本のサーフボードやスーツケースの持ち運びの手間を加えると2日かかるだろうね。でもちょっと聞いてよ!それはいつもやるだけの価値があるんだよ!

(翻訳: タナカ チヨコ)

Caution: Tequila

夜は数えきれないほどたくさんの星がみえるのはすごい。そら全体がキラキラ…

それに、最近のビーチには数えきれないほどたくさんの貝がらが落ちてるのもすごい。フォイルするためにいろんなビーチで波を見ていて足が痛いなと思ったら、宝物を踏んづけてたんだ。

新たに見つけたビーチでは5分で両手いっぱいの綺麗な貝がらが見つけられるよ。たぶん僕の貝がらコレクションはフォイルよりも重たいんじゃないかな。haha!

そして1時間のフットマッサージが35,000ルピア?たったの2.5ドル!ハワイでお金を払ってマッサージに行かない理由はこれ。バリでだけ!

注意: テキーラに洋服を脱がされてしまいます? そう、確かにたまにある…