火曜日 5月5日 2026年

The Morning After

今朝のコンディションは夢のようだったよ。スーパーグラッシーで波はパーフェクトだったし、アウトには2人しかいなかったよ。

昨日バックドアをサーフィンした後、フォイルにすぐ戻りたかったんだ。全てがより簡単になって、もっとコントロールできるようになってるように思われたよ。サーフィンは間違いなくフォイルの役に立ってるし、フォイルをすることでサーフィンに役立っているよ。

ビッグウェーブをサーフィンする時はこんな風に大きなラインを描かないといけないんだ。so yeah, 今日は巨大な波をサーフィンしたような気分だったよ!僕は昨日パイプラインにいた時よりもさらに速く飛んでいたんだ。

パンデミックになってから、クローズした所もあれば、生き残った所もあるし、新しい所がオープンした店もある。僕はこの新しいフォーのレストランをトライしたよ。そしたらそこは今までで最高に美味しい店だったよ。

野菜が新鮮なんだ。

新しいレストランを体験できて凄く嬉しいよ。それに今ならオアフ島でベストなフォーの店がどこなのか分かるよ!

(翻訳: タナカ チヨコ)

The Butterflies

超早い時間にノースショアへ行ったんだ。波は予想していたよりビッグな方だったからバックドアをチェックしに行ったんだ。海を見た時ずっとソワソワしていたよ。僕が持っていたボードには波が大き過ぎるってわかっていたけど6’のバレルを逃すことなんてできないってこともわかっていた。

だから今までトライしたことがなかった僕の新しい6’1 Kerry Tokoroをつかんだ。何日もフォイルをしていなかったけど精神的にも肉体的にも僕は100%準備ができていた。これが生きがいなんだよね。僕はパイプラインに入るために空いているビーチを歩いて行った。僕はワクワクして、ドキドキしたけどビーチでは落ち着かないといけないってわかっていた。僕が沖に着いたらJohn John FlorenceやBilly Kemperみたいな奴らが沖にいた。パイプラインやバックドアはサーフィンのメッカなんだ。全てがハードな所だ。僕は最初の波をキャッチした後穏やかで自信に満ち溢れた気分だったよ。世界のメジャーリーグのサーファーたちと戦って凄く嬉しい気分だった。そのおかげでもっと上手くなりたいって思える良い刺激をもらえたよ。それに僕はもっと上手くなるつもりだよ。

(翻訳: タナカ チヨコ)

Lucky 2

ダイヤモンドヘッドは一日中スーパーグッドだったよ!それから全てのセッションにも最高だった!これがまさに「パーフェクトクリフス」って言うんだよね。

ウィンターシーズンはこのおかしな風や天気で本格的に始まっている。今正しい時間に正しい場所にいるための少しの知識が必要になっている。これは僕にとって今年1番エキサイティングなことだったよ。だって凄く色んな選択肢があったからね!

今日家に帰ってから魚をさばいた。Mateusは僕の手伝いをしたがっていたから彼は僕に水をかけたり、僕の椅子を取ったり、道でボールを無くしたりして、ずっと僕を楽しませてくるたよ。haha.

子供たちは一個のルアーで2匹の魚をキャッチできて超喜んでたよ!彼らはジギングをしていたんだけど、普通は1匹の魚が噛み付くんだけど今回は2匹の魚が噛みついたんだ。ラッキーだね!

(翻訳: タナカ チヨコ)