Poor GoDog
Good morning 6:15am.
North shore 1-3′ in the morning and 6-8′ this evening.
Pipeline Masters on standby. Maybe this afternoon and guarantee tomorrow.
Rocky Point best.
Ala Moana waist high and perfect.
Trade winds at 15mph.
Sunny and warm.
Have a wonderful day!
Japanese Train Driver/Surfer
wow, had another awesome day! たくさんの幸せとたくさんの波が1日あった。まず朝からスタート。

西田さんは2年前にサーフィンを始めた。僕が思ったよりハイレベルで今日はもっと上達することが目標。ターンの仕方を教えたら完璧だった。右から左、左から右。

and surfed super good backside too!

そしてボードの上での歩き方も教えた。最初のステップを見たら早く上達するのがわかる。

peace girl!

グッドなサーフセッションの後の幸せは隠せない。 so stoked! thank you for the wonderful morning Nishida-san!

それからランチを食べながら西田さんは電車の運転手だとわかった!!!!omg, 大阪で電車を運転してる。他にも電車の運転手でサーファーが数人いるらしい。 that is amazing! so want to say hello to all you osaka train drivers. keep on surfing!
そして午後のセッションはあかねさん。 more good waves and more good smiles. 写真がまだダウンロードしてなくて僕は目が開けてられないので明日まで待ってね。 yeah, まだ夜の8時だけどもうすぐ寝る。 see you tomorrow.
How to Surf Pipeline!

サーファーはパイプラインを自分の力で乗りこなそうとする。それには何年もかかるし、すごいハイリスクが伴う。ケガをしたり、ぶちのめされたりする。僕には全てを教えてくれる義理の兄のトニー・モニーツがいたからラッキーだった。風、スウェルディレクション、カレント、リーフ、怖いもの全て、そしてヘビーローカルとの関係。トニーが教えてくれたことを活かして今まで30年間パイプラインでサーフしてきたし、いまではそのことをネクストジェネレーションに伝えることができる。だから、パドルアウトする前に、アオイに”僕のすぐ近くにいれば、どんなことでも大丈夫だからね!”と言った。

僕にとってパイプに入ることはノーマルだが、アオイはインサイドにもビビっていたはず。

そしてno, 波は全然スモールじゃなかった。実際、ソリッドな3−5フィート、フェイスで10フィートだった。こちらはテイラー・ノックス。彼は身長180cmだから分かるよね。

僕は一番短い5’10のショートボードを持って行った。もしも波がこんなにビッグだと知っていたら乗らなかったようなやつ。でもさ、生きてくためには、やらなきゃいけないこともあるんだ。

アオイはレフト、僕はライト。パドルバックするたびに、彼を見て笑顔になってた。

and Aoi ripping the ends!

こういう日は、いつもなら6’2に乗る。そうすれば、バックドアのバレルもこのままかなりイージーにメイクできるだろう。

だけど、僕の5’10だと、チューブのインサイドのスピードについていけず飲み込まれてしまう。そして巻かれてリーフに叩き付けられてた。gosh, こんなふうに波にやられるのもいい気分。久しぶりだしね!

キッズは最近リッピングしてるよ。amazing!
アオイはロブ・マチャド、ジョエル・パーキンソン、ミック・ファニング、テイラー・ノックス、いろんなスーパーサーフィンヒーローたちに会った!

アオイをサーフィンに連れて行くと、僕とそっくりなところを見つけるんだ。僕も彼とまったく同じ状況だったことがあった。だから、この子をコーチして、素晴らしいサーファーへと育っていくのを見るのはやりがいがあると感じてる!


